衣食住の満喫から溢れんばかりの光を!

Logo2018l
なみへい合同会社 代表社員 川野真理子
なみへいH
P  川野真理子facebook
TEL.03-6666-5963  FAX.03-6666-5964 
ネットショップ 【なみへい村の故郷便】
2023年マルシェ出店予定

|

2023年12月11日 (月)

【言霊(ことだま)のこと】



言葉には言霊が宿っているから、なるべくマイナスの言葉を使わないようにしようと、今では多くの人が実践していると感じるこの頃です。

でも、うっかりマイナスの言葉を言ってしまったときは、それを打ち消すようなプラスの言葉を付け加えると、脳のメカニズムが後のプラスの言葉を記憶するのだそうです。

私の場合、例えば心の中で
「そんな言い方しなくてもいいじゃない!」と思ったときは、すぐに「でも、その言い方は嫌な気持ちになると分かったから教えてくれてありがとう」と感謝に変えて付け加えます。

また、とっても疲れて「あー疲れた!」と言ってしまったときは、「よく頑張ったね!エライエライ」と自分を褒めるようにしています。

自分や他人を、褒めたり、励ましたり、感謝したり、そんな思考を習慣づけると嫌な気持ちになることはぐっと減るみたい。
みんなで、よいエネルギーを発する人になりましょうね。

私は「笑いの力で」マイナスのエネルギーを吹っ飛ばすセンスがほしいなー。

|

2023年11月30日 (木)

【己書(おのれしょ)】

  

日間賀島の 島灯りのとく川 さんに行ったとき、お宿のロビーにも飾ってあってとてもすてきだなー思っていたら、朝ご飯のときに、こんなお葉書が添えてありました。女将さんは師範の腕前なんだそうです。

良くみたことのある文字だけれど、ちゃんと名前があって、己書っていうんだそうです。知らなかったなー。
お住いの地元にも教室があると思いますよということで、すっごく興味をもって探したらありました。

さっそく体験会に参加してきました。先生に印鑑を押してもらっただけで、何やらそれふうにみえてご機嫌。

こういうお葉書を、ネットショップで商品を買ったくださった方とか、ちょっと手作り納豆をお礼で差し上げたいときにつけてあげられるといいなーと思って、しばらく習ってみることにしました。
何十年ぶりでしょうか。お習い事って。

この字って、宇宙とつながる字なんですって。
って、どういうことかなー?
Img_5964
Photo_20231207205101
Img_5965
Img_5968
Img_5969

|

2023年11月27日 (月)

【リヤカーの想い出】



豊洲のURでマルシェ出店した時、自治会さんが荷物を運んでいたリヤカーをみて思い出した。

私がまだ小学校の頃、津軽の実家は小さな小さな食料品の店をやっていました。
家から山の方に向かうと、10軒ほどするともう家はなく、山につながる道になるのでした。

電話もなく、スーパーなんてとんでもない。たま~に移動トラックが来るような所で細々と納豆やら豆腐を売っていました。
山に行く人たちが、おかずを買っていきます。

毎年、12月も半ばになると、母は、お正月用のお料理の食材を一軒一軒に注文を取りに回ります。車も運転できないので歩きです。
焼き豆腐や凍み豆腐、油揚げや板麩、糸こんにゃくなど懐かしく思い出します。

全部の家を回った後、リヤカーに注文の品を積んで、一軒ずつ配達に回ります。
必ず、私も手伝わされました。寒いし、長時間だし、大変だったのでしょう。
リヤカーをみると思い出します。

リヤカーで個別販売、今なら村でやってみたいな~。
あのばさまたち、どしてらべな~。😊
Img_6006-1

|

2023年11月20日 (月)

【愛知県日間賀島(ひまかじま) 島灯りの宿とく川さん】


ご縁あって、名古屋から一番近い島 日間賀島に行ってきました。
島をゆっくり散歩しました。
突然行ったので、ご縁をつないでくださった方たちには会えないと思っていたのに、お会いできてゆっくりお話もできました。

夕日が沈むところをみることができました。
早朝の散歩で朝日もゆっくり見ました。
本当に素晴らしい時間でした。

朝日を背中に浴びながら、浜で作業をしているおばあさんがいて、何をしているか聞いてみたところ、枝豆を選っているということでした。
東京からよく来てくれたなーと言ってくださり、その姿と会話と時間がなんだかとっても気持ちに触れて、この島はいいなーと思いました。
こういうところに住みたいな~とも思いました。

もちろん、お宿も最高でしたよ。
旦那様が漁師で、奥さんが女将さん、息子さんが料理人さんという家族経営で、1日に4組しか泊まれないとっても温かい小さなお宿でした。
もちろん、新鮮なお魚やお刺身が美味しかったのは言うまでもありません。写真のお料理は朝ごはんなんです!

夏の海水浴の時に、孫や家族を連れてもう一度遊びに来たいと思いました。

あ、そうそう、浜で作業をしていたおばあさんは、ナント、お宿の漁師のお父さんのお母さんだということでした。
なんという偶然。。。
Img_5948
Img_5965
Img_5968
Img_5960
Img_5955
Img_5970-1
Img_5975

|

2023年11月17日 (金)

【今日、誰のために生きる?】



今日は荒天のため、マルシェの開催が危ぶまれるとのことで、思い切ってキャンセルしました。

そんなしかるべきタイミングで私の所にやってきたこの本を、今日はゆっくり読んでみようと思います。

YouTubeもたくさん出ているようですが、13分にまとめた内容がこちらです。いろんなお話が面白いんです。

まだ少ししか読んでいませんが、ペンキ画家さんなので、あまりにきれいないい色を作ってくれた会社さんに感謝を伝えたくて、直接会社に感謝を伝えにいきましたというお話は、いいお話だなーと思いました。

もし、あなたに心の余裕があったら、ちょっとだけYouTubeみてみてくださいね。

日本人が他の国の人と違う理由も一つわかるかも。
Photo_20231117100301

|

2023年11月15日 (水)

年内のマルシェ出店カレンダー

 

年内の出店カレンダーを更新しました。

天候や仕入れによって、出店中止がある場合もありますので、いらっしゃる日の朝、ご確認くださいね。

 

https://www.namihei5963.com/index.shtml

大崎駅で毎年販売させてもらっている、秋田県湯沢市三関(みつせき)の根つきせりは、12月から始まります。

こうご期待!

 

 

|

2023年11月 9日 (木)

【冷えは万病の元】

 

【冷えは万病の元】寒くなってきましたね。
実は、先月後半に入って、1週間ダウンしていました。
新しいパソコンが届いて、これがまあ、画面も大きくなったし、楽しくて楽しくて、だましだまし使っていた古いのとは全然違うので5~6日間連続して夜中までパソコンで遊んでいました。
ハッと気がついたら、6日目くらいに肩と背中が全体的に痛くて、マルシェに無理をして出店したこともあってか、肩、背中、腕まで痺れ、ついには手の甲が腫れて、箸ももてない、スマホも触れないほどの事態になってしまいました。
ベッドから起き上がるなんてとんでもない、寝返りも打てず、ようやく起き上がれて近所のスーパーに社会復帰のために歩いていけるようになるまでに1週間かかりました。
予想外のしんどさでした。

夜中遅くまで、靴下もはかず、まったく無防備で過ごしていましたから、冷えから来ているということでした。
ラジオもYouTubeもパソコンで見ていましたが、深く反省して、今は夜9時には休むようにしています。
首という首は、手首も足首も冷え対策して暖かくしてくださいということで、汗をかくほど暖かくしています。
(風邪ひくかも(笑))

皆さま、いよいよ寒くなってきましたから、身体を冷やさないように、お風呂であったまって、十分に気をつけて過ごしましょうね。また少しずつ投稿していきます。

|

2023年9月29日 (金)

【日本人は農なき国を望むのかー農民作家 山下惣一の生涯】


菅野芳秀さんの投稿をシェアさせて頂きました。
---------------------


「日本人は農なき国を望むのかー農民作家 山下惣一の生涯」(9/23:NHK総合・午前6時10分~)は示唆に富む、とてもいい番組でした。

過去を回顧するというのではなく、これからの農業、これからの日本を考える上での、大きな視点に立った問題提起となっています。
 見逃した方は再放送があります。真夜中ですが、ぜひ、ビデオにとってご覧ください。
 9月26日 同じくNHK総合TV 午前1;20~2:03 「日本人は農なき国を望むのかー農民作家 山下惣一の生涯」

さすが日本農業を代表する姓・山下惣一。私は彼の生涯のほんの一部でしかありませんが、行程をともに出来たことを誇りに思います。
        山形・置賜の百姓 菅野芳秀
-----------------------

NHKプラスでまだ見れます。配信期限9/30(土) 午前6:53 まで 
https://plus.nhk.jp/watch/st/g1_2023092331974


最後におっしゃられていた
「成長よりも安定」
「拡大よりも持続」
「競争よりも共生」

は、とても印象的でした。

|

2023年9月26日 (火)

【岩塩は大変】

 

姉からピンク岩塩をもらった。

すごーい、こんな大きな岩塩、初めて見た!
(右の赤はマウス。左はステンレスの岩塩用おろし金。大きいでしょ)

これで一生お塩は買わなくて済むかもと喜んだのも束の間。金づちで叩こうがどうしようが、全然塊でくずれてくれない。
結局、ソルトミルも使えず岩塩用のおろし金を買って、せこせこ削ることにした。

が、簡単には削れてくれないのよーこれが、ホント。大変なのよ。

だもんだから、1か月も経たぬ間に、どんどん隅っこにおいやられ、ついには見えないところに片づけてしまった。

精製塩は論外として、
自然塩である海塩と岩塩には身体に必要なミネラルがたくさん入っているから、お塩は絶対に自然塩の方がよいのはわかるし、個人的には自然塩であれば、塩は大切だから減塩すべきではないと思う。

朝の白湯にもお塩を入れて飲むとよいと聞いてからは、お塩を入れて飲むようになったし。

先日、マルシェで岩塩を販売しているお友達に岩塩のことを教えてもらって一つだけ覚えたことは、

海塩と岩塩の一番の違いは、海塩にはニガリが入っていて、岩塩にはニガリが入っていないことなんだって。

お肉料理に使うお塩は海塩だと固くなってしまうから、ニガリが入っていない岩塩がよくて、漬物には海塩がいいんだってどこかのサイトには書いてあった。

 

でも、塩って奥深いし、お料理に合う合わないだけでなく、体質や家庭環境によっても違うから、自分に合うお塩を探す時はやっぱり、塩専門店に行くのが早いかもね。

 

というお話でした。

・・
・・
・・

というだけでは、終わらないのです。

岩塩の話をしたその夜、facebookでフォローしている人が 工藤清敏さんが投稿していた記事をシェアしていて、いきなり工藤さんが現れた。

工藤さんと言えば、お塩業界ではみんな知っているような有名な方になられていて、私が知り合ったのはもう15年以上前になるかしら。同郷同市出身なのです。


その後、末期がんをやられていたのですね。大変でしたね。

でも、人生、一見不幸と思えることでも、それは神様に与えてもらった大きなチャンスな訳で、工藤さん、本当に良かったね、神様に護られたねって言う前に、ご本人の方からそうおっしゃっていることでしょう。

去年、私の目が調子悪かったときに、お友達がこの塩目薬、添加物入っていないから沁みるけれど、効なかった。くと思うよとくれた目薬。眼科からもらった目薬に添加物が入っているの? とそんなことに驚いたけれど、それよりも、よくこんな目薬探してくるねと、そっちの方に驚いて検索してみたら、サイトに工藤さんが出てきて、そこで工藤さんがお塩の業界で成功しているのを知った。だから、今回で2回目。

 

段々、私が工藤さんに近づいて行ってる感じ。次はきっと、何かの用事が発生して連絡をすることになるのでしょう。

会えるといいなー。楽しみ、楽しみ。

 

Img_5766

 

 

 

 

|

2023年9月22日 (金)

そろそろ始動-江東区大島6丁目団地マルシェ

 

猛暑もようやく落ち着く気配が見えてきました。
私もいよいよ、来週から始動します。

まずは、9月30日(土)と10月1日(日)。
この2日間は、江東区大島6丁目で開催される06カフェ主催の3周年記念イベントです。

06カフェは、この団地に住んでいる人たちのコミュニティの場作りを目的に作られたカフェです。年配の女性たちがボランがティアで運営している、とっても気持ちのよいカフェで、暖かみもあって素朴で私は大好きな所です。普段は(火)と(木)と第4(土)のランチしか営業していないので、空いているときは私に貸して~と頼みたい位のスペースと雰囲気がGoodなのです。

昨年も2周年記念に出店させて頂きましたが、URなども共催していて、子ども達が出演する催し物もあるし、親子連れやひとり暮らしのおばあさんたちがニコニコやってくる、お祭りのように賑やかなイベントです。

そろそろ私も「働きたい」という気持ちが強くなってきたところなので、今日から仕入れの準備。あまりに久しぶりなのでLINEでなくて、お電話して近況報告とよろしく!のご挨拶をしましょうか。

3_20230922131602 3_20230922131601
皆さん、9/30-10/1の土日は、久しぶりに遊びにきてくださいねー。
都営新宿線大島駅A2下車 徒歩4~5分。団地の中にあります。

|

【出番のなかった蚊取り線香】



ようやく30℃を切って少し涼しさを感じるようになりました。
今年はせっかく、蚊取り線香を買ったのに、2回しか使いませんでした。蚊も35℃を超えると極端に活動が弱まってくるらしいですね。
どうりで、いないはずでした。


昨日いぶりがっこの生産者さんと秋の予定を話していたのですが、種を植えても土の中で焼けてしまって育たないのだそうです。
それだけでなく、ご近所の農家さんは先日の雨で植えた種も流されてしまったところが多く、まったく予定がたちませんとおっしゃっておられました。

頼むよ、お天気さん、育つものはちゃんと育つべき時に育つように、異常気象は辞めてくだされよ。本当に。
Img_5762

|

2023年9月19日 (火)

【告白ー牛がだめになった日】



我が身にこんな予期せぬことがおこるのかと、未だに驚いていること。


今年の5月2日、お台場特設会場で年に一度の肉フェスがあった。

全国の5ブランド牛(佐賀牛、仙台牛、神戸牛、いわて南牛、山形牛)による史上最大規模のブランド牛対決だという。
ならば、知り合いの地域を応援に行かなくっちゃと出かけた。

お台場駅から会場まで徒歩5分。

道の両側の木に、ビーガンの団体が作ったであろう、大きなポスターがすべての木に立てかけてあった。
牛の鳴き声が聞こえませんかとか、他にもまぁ、色々苦しい写真とメッセージが。。。。

会場はどこもかしこもものすごい混雑と行列で、目当ての列に並んで食べるまで20分以上かかった。
みんなお肉好きだなーと感心しながら、柔らかくて美味しい牛のステーキを堪能。

これだけ沢山の牛肉見たら、しばらくは焼き肉食べたい症候は我慢できるだろう。

帰途、行きは左にあったポスター、帰りは反対側のそれぞれすべての木にも大きなポスターが。
これじゃ、営業妨害だなーと思いながら電車に乗った。


けれど、
何だか気持ちが悪い。バス酔いならぬ電車酔いか?

が、後日、息子の店のスタッフたちが言うことには、どうやら「やられましたねー」ということらしい。

そうか、会場のギューギューの熱気にもポスターにも反応して、牛のパワーに、ワタクシやられてしまったらしいです。
いまだにだめなのです。


たった1日でお肉が食べられなくなるってことがあると知った日。

ごめんなさい、私たちのために美味しい牛さんを育てている皆さん。

食べれる方は、どうか、命に感謝して頂いてください。



|

2023年9月18日 (月)

今度は掃除機の充電器が壊れた

 

ナンテコッタ! 

 

ipadと充電器が壊れた直後に、今度は掃除機の充電器が壊れた。

コードレスハンディタイプの充電型掃除機が充電しなくなってしまった。まだ3年も経っていないのに。

おいおい、今度は掃除機か。。。参ったなー。何でかなー。

いつ捨てられてもいいような古い古い箒でベランダの掃き掃除をしながら思った。

「あんたは偉いね、こんなにボロボロになっても役に立ってくれてね、ありがとね。」と心の中で呟いた。

すると、途端に閃いた。(笑)

「部屋も箒でいいじゃん!」と。

いつか憧れていた白い割烹着に白い頭巾をかぶって、畳の部屋を掃く私。

ニヤニヤしながら「かっこいいじゃん」と思ったけれどすぐに妄想は消えた。

うち、畳の部屋ないし、、、

その清潔で素敵なお母さんの衣装を見せる人もいないし。

まっ、いっかー。小さい部屋だもの、小回りきいていいかもよ。。。

破壊と回帰という訳さね。
ベランダ掃除していなければ、思いつかなかったお座敷箒、2,480也。

 

Img_5749

 

|

【百人の百姓の声】

 

全国の皆様、是非皆様の地域で自主上映してください。
日本では現在、古米にプラスチックを混ぜるとか、こおろぎの粉末を給食に入れるとか、とても信じられない現実が起こっている中で、この映画は、希望に繋がるへこたれない日本の農家の皆さんの声を集めた本当によい作品でした。


特に一番印象的だったのは、山菜名人の福島県南相馬市の細川勇喜さんのお話です。3.11の後山梨県に移住し、持ち出したたった1株のタラの芽が一見トラブルと思えることのおかげで新発見につながったこと。そして、その技術を惜しみなくたくさんの人に提供していながら、新しい技術や発見をしている姿は、あ、この人には神様がついているんだと思わずにはいられませんでした。


私も最近、ちっぽけなことですが、自分が食べている安心できるお米のこととか、きっと誰かの役に立つだろうと思うことを少しずつ発信していこうと思うようになってきました。今までは、それぞれ人は価値観も違うし、自分が正しい訳でもないし・・・と思うことの方が強かったので、なかなか発信にはつながらなかったけれど、もうそういう考えをやめてこれはお勧めしようということは発信していこうと思い始めたばかりだったので、細川さんのお話やエピソードは印象的でした。


この映画にあった「全国でやっているという種の交換会」も知らなかったし、日本人ってすごいなーと思ったことでした。
農業に携わっていない人でも、1人でも多くの人に、この映画をみてほしいです。
みんなで農業のこと、農業を守り続けている人達のことを考えてみませんか。


「百姓の百の声」
Img_5748
自主上映している地域

|

2023年9月16日 (土)

朝目覚めたら白湯と髪とかし

 

毎朝、起きると白湯(我が家は素流水なので浄水器から出てくる水にお塩i少々)を1杯飲んで、それからベランダに出て髪をとかす。

なんで髪をとかすのか?

実は、

7月に、逆さまつ毛が再発して2回目の手術をしました。右目ばかり。
1回目は去年の3月だったので、なんでこうなるのかなーと今も理由がわからずにいる。

その頃、知り合いの健康先生が、それは頭皮が緩んでいるからかなーと言ってらしたというのを聞いて

「とうひ?!」 とうひって、頭の皮のこと? くらいの勢いでたまげた。

美容院のオーナーには「川野さんくらいの年齢になるとみなさん、薄毛や抜け毛が気になってくるのに川野さんは全然心配ないですね」と言われる位、毛量は多く、一度も トウヒ のことなど考えたことがなかったけれど、顔も目もどこもかしこも下がってくるんだから、頭皮がたるんできてもおかしくないよなーと思った。

その時フト、以前ラジオで薬膳の先生が言っていたことを突然思い出した。

おばあちゃんが「朝起きたら髪ときなさい」と教えてくれていたので、今でもずっと朝は白湯を飲んで髪をとくんですと言っていた。

へぇーと思ったまま忘れていたけれど、この時、突然、その時の薬膳の先生の昔のおばあちゃんの知恵を思い出した。

気になっていたのかなー。

ということで、7月から、朝は白湯(さゆ)と櫛。

ベランダで髪をとくと、4~5日もすると抜け毛が気になって、ベランダの掃き掃除をするようになった。

おぉ、一石二鳥とはこのことか。

薄毛や抜け毛が気になる方朝一の頭皮ブラッシング よいかもですよ。

 

 

Img_5742

|

2023年9月15日 (金)

納豆を手作りしてみた

 

食品添加物や電磁波、ワクチンなどの身体にためておきたくないものを排出するために、納豆は解毒作用があってとてもよいという。

日本の知恵だって。

ただし、納豆の大豆は遺伝子組み換えでない大豆であり、タレも添加物が入っていないタレとなると、スーパーにはなかなか売っていない。市販の納豆って、本当にいろんなもの入ってるんだよー。

ならばと、自分で作ってみようという気をおこし、納豆作りにチャレンジ。すごいね、ワタシ。エライぞ。

--------------------

無農薬・無化学肥料の小粒大豆 500g 680円

納豆菌粉末3g 有機大豆抽出100% 626円

Img_5714  Img_5717 Img_5725Img_5727Img_5726

★大豆100gで出来上がり納豆220g

1.大豆を一晩水に浸ける
2.煮る(圧力鍋で約20~30分)
3.納豆菌0.1g + 水10cc 大豆にふりかけて混ぜる
4.ヨーグルトメーカーで24時間保温発酵
5.冷蔵庫で1日冷やす

レシピ通りに作らなかったので失敗するかもと思ったけれど、ちゃんと糸引く美味しい納豆が出来た。

なんでレシピ通りに作らなかったかというと、

いつも圧力なべで大豆を煮るときは10分で出来るので30分には驚き。溶けてしまうのではないかと思った。結局25分で止めたけれど、20分でもよいかもしれない。普通の鍋で煮ると3~4時間かかるというから、これでは納豆作ろうという人はなかなかいないよね。


納豆菌は0.1g。(3g入りの0.1g)

0.1gって
小型スプーンの先端5分の1が埋まる程度 と書いてあるけど、小型スプーンってどんなスプーン? 先端1/5ってどのくらい?
計量秤は1gだって正確に測れないから、そちこちゴソゴソ探してやっと見つけた極小サイズのスプーンに1杯。適当。

ということで、丸2日かかった納豆。
ちゃんと糸も引くし、味もいいし、茹でた段階で大豆の薄皮が向けてしまってどうなることだろうと思ったけれど、全然気にならない。きっと茹ですぎだと思う。

なんか、段取りさえわかればあんまり神経質にならなくても納豆はできるんだなーということがわかった日。
この大豆を使い切ったら、大き目の大豆で沢山作って冷凍しておこうと思った良き日良き日。

もっと上手にできたら、譲ってあげるね。

 

 

 

|

2023年9月14日 (木)

人生の充電期にスマホの充電器が壊れた

 

6月に充電器が壊れて高速充電に買い替えたばかりなのに、またまた充電器が壊れた。

今度は、充電中のipadが棚から落ちて、挿し口に部品が入ったまま折れた。結局、その部品は取れずipadは使えなくなってしまった。

TVを見ないのでスマホでラジオを聞くことが多く、寝るときも枕元において聞いたり、夜中に目が覚めたときに聞き逃しを聞きながら寝ることもよくある。

なんなら、充電しながらスマホをいじって胸の上に置いたり、だっこ状態で眠ったりしていた。

そしたら友達が、充電中のスマホは電磁波をあびているのと一緒だから、やめた方がいいよと教えてくれた。

知らなかったー。電子レンジ使わなくても平気になって喜んでいる場合でない。

世の中知らないことばかり。

スマホのだっこ寝は辞めろという神様からのメッセージだね、きっと。

有難く受け止めて、今日からスマホは枕元に置かないことにします。

ipadはただの置物となりました。ありがたや、ありがたや。(笑)

|

2023年9月12日 (火)

土鍋でご飯を炊いてみた

 

息子が、「明日のイベントはおふくろ向きだよ」というので、ならばと参加したおにぎりの会。

これまで白米を炊く時は、炊飯器で3合炊いて1食分ずつおにぎりにして冷凍していたけれど、このイベントに参加して
「そうだ!1合だけ土鍋で炊いてみよう」と思いついた。

知らなかったわけではないのに、なんで今までやっていなかったのかなーという程簡単で美味しい。

白米1合、水はちょっとだけ多めの1.2倍、沸騰したらすぐに弱火にして8分、火を消して10分放置、これだけでとても美味しい炊き立てご飯が食べられるようになった。

冷凍しないで1日2食で食べきり。(茶碗に2杯強位かな)

普段レンジを使っていないので、いつも冷凍したご飯を食べるときは、1時間位前に炊飯器の保温に入れて食べていたのが、土鍋だと2杯目は冷たいままでも美味しいので食べきってしまう。

土鍋炊きたてご飯に卵かけご飯とか、納豆とか、お漬物とかね。味噌汁も味噌玉して冷凍しておくと、お湯を入れるだけですぐに味噌汁まで飲める。ほんとに素朴で質素だけれど美味しい美味しい。おこげもできていいねー。

Img_5707 Img_5706 Img_5708

 

 

|

2023年7月31日 (月)

子ども食堂は拠点が準備出来るまで保留です

その後、友人がクラウドファンディングで開催した子ども食堂にお邪魔したり、食べに行ったりしてみましたが、継続開催するにはやはり拠点をちゃんと持ってやった方がよいと思いました。
きっと、やるべきタイミングがきたら、スムーズに始められる時がくると思うので、それまでは一旦ここで保留することにしました。

|

2023年7月19日 (水)

子ども食堂-自宅でも良い?

 

社会福祉協議会の人が、「自宅でもいいんですよ。ただし10人以上食べられる場所が必要ですけど」と言っていたことを突然思い出した。

夏休みがもうすぐ始まってしまうから、お試しでもいいので何かできないかなーと思って、、、無理だと思っていたことをもう一度考えてみることにした。

狭いけれど、配置換えなどすれば、自宅に10人座れる椅子テーブルは準備できる。

なら、やるにしてもやらないにしてもとりあえず準備だけはできるんじゃない?

ということで、まずは、整理整頓&断捨離をしながらあれこれあれこれ想像力を働かす。

が、片づけながらでもあっという間に気づいた残念なこと。

自宅でやるにしても、食品ロスの食材や寄付品などを自宅に送ってもらうのはなんかおかしくないか? 

自分で食べるんかい! と思われても仕方がないし、そういう気はなくても、信用なくすよなーと。

そうよ、告知とか次の課題まで行きつく前に、あっさり自宅ではやっぱり無理ということになった。

けれど、断捨離意欲は継続中。

45リットル10袋も捨てたのに全然綺麗にならない。まったく広くならないではないか。

だからかどうか、昨日はこれは必要・・・と思ったものでも、今日は必要ないと決心できてくるから不思議。

今週一杯は頑張ってみる。

 

 

|

2023年7月17日 (月)

講演会に参加してきました「日本で最初に飢えるのは東京」

 


【お勧めの講演】
先週、「今、ここにある危機~忍び寄る食糧危機から身を守れ!~」(後援:JA全農)の特別講演を聞いてきました。

一部の鈴木宣弘さんは「日本で最初に飢えるのは東京」と題してお話してくださいました。
二部は、ОKシードプロジェクトの印鑰智哉事務局長の「食料を取り巻く多重危機」です。


知らないことが多すぎて、本当に聴いて良かったと思いました。
私自身は猛暑を避けて、外出もせずクーラーの聞いた部屋で過ごしながら、こんな暑い時でも、農家の方たちは作業をしなければならないんだということを思って、何か力にならないと、支えないと、間に合わなくなってしまうという危機感を感じています。

JA.com】のページに当日の内容が紹介されていました。

全国で精力的に講演会を開催していらっしゃるようですので、1人でも多くの人に聞いて頂きたいです。

|

2023年7月13日 (木)

7/16(日)八王子の東京たま未来メッセフェスタで販売します

 

ご縁を頂いて、

日本橋・水天宮前にある佃煮屋さん「遠忠商店」の安心安全な魅力的な商品を販売をさせて頂くことになりました。

やってみたかったんです!(笑) 販売代行。

室内で暑くないし、商品はいいし。

遠忠商店さんは大正2年創業の老舗で、扱っている商品は自然栽培・有機栽培・化学調味料不使用のどれも作り手のまじめな想いがわかる商品だけを選んでいるそうです。いいですね。

もし、お時間がありましたら皆様、是非いらしてください。入場無料です。

16日(日)、12時~17時【東京たま未来メッセフェスタ】 

  (イベントは17日祝もありますが、私は16日(日)だけの販売です。)

 

どれも、化学調味料、保存料、着色料等不使用です!
----------

Photo_20230713113502

 ①江戸前でぃ!生のり佃煮ビン詰め

 【遠忠の看板商品】
江戸前千葉県木更津産の生のりを大正2年創業以来の直火釜で炊き上げたのり佃煮です。
直火釜でベテラン職人が素材、天候を見極め微妙な火加減調整を行いながら作られます。
江戸前の黒のりを生の状態から炊くことで風味と食感が良いのが特徴です。
アレンジとしてマヨネーズと合わせてのりマヨディップやバターとの相性も抜群ですので、のりバタートーストもおすすめです!

 

Photo_20230713113503

②国産味付ザーサイ袋詰め

国内で栽培加工された希少な国産ザーサイです。
そのままはもちろん、チャーハンの具材や炒め物にも最適です。

 

Photo_20230713113504

 

③東京産柚子こしょうビン詰め

東京都内で生産された原料のみで作りました。
檜原村・多摩地域のゆず、
伊豆七島産の青唐辛子、
伊豆大島産の深層海塩ハマネを使用。

爽やかなゆずの香りと島とうがらしならではのシャープな辛さが特徴です。
麺類や鍋物の薬味としてはもちろん、
お刺身のわさび代わりとしても最適です。

 

 

Photo_20230713113501

④ちりめんオリーブビン詰め

国内で水揚げされたちりめんを使用し、オリーブオイルと合わせました。
バジルの爽やかな香りが食欲をそそります。
パスタやサラダのトッピンはもちろん、バケットにのせても美味しく召し上げれます。

出没!アド街ック天国で紹介されました!!

 

Photo_20230713113401

 

⑤生姜とおかかふりかけビン詰め

細切りの国産しょうがに国産の鰹節を合わせ、醤油味で甘辛く炊き上げた生ふりかけです。
ふりかけとしてご飯にかけたりはもちろん、おにぎりや和え物にも最適です。

出没!アド街ック天国で紹介されました!!

 

 

以上の5種類です。

どれを買って帰ろうかなぁ。。。

--------
Photo_20230816140801

 

|

2023年7月11日 (火)

子ども食堂-目的は?

図書館から借りた本の中の1冊に

「地域で愛される子ども食堂 作り方・続け方」(2018年発行)があって、その中に

さまざまな子ども食堂の方向性と運営者の思い というページがありました。

------------------------------------

■ 貧困支援
  おなかいっぱいご飯を食べてほしい

■子育て支援
  夕飯を準備しなくてよい日をお母さんに提供したい

■三世代交流
  普段交流がない、おじいちやん世代と触れ合わせたい

■食育、など
  地元の農産物のおいしさを知ってほしい

■個食対策
  みんなで楽しくご飯を食べてほしい

■学習支援・体験学習
  子どもたちにいろいろな経験をしてほしい

■地域活性化
  地域の人たちが定期的に集まる場をつくりたい

------------------
色々な形があるし、継続していくうちに、活動も広がっていくところが多いみたい。

 

ということは理解できるけれど、どれもピンとこないので、ゆっくり私は何をやりたいか?の 充実感を感じるシーンをイメージしていた。

その結果、どうやら、私がやりたいのは居場所作りとか、世代間交流とかではなくて、

ヤングケアラーに、そっと、おいしいお弁当を届けたいということのようだ。それだけでいいみたい。

そのうちに仲良くなって遊びにきてね・・・ということになればそれはそれでいいし、ならなくてもいいし。

いずれにしても、居場所作りがゴールのイメージではないみたい。

貧困支援という気持ちは全然当てはまらないし、

食べにきてくれなくても、届けてあげられればそれでいいと思うところ大で。

自己満足でも何でも良い、間違いなく、コンビニで買うお弁当でなくて、唐揚げも入っていない、食べたことのない温かいお弁当が月に1回でも食べられれば、それももし、親と一緒に同じお弁当が食べられれば、一瞬でも気持ちは満たされるだろうなあと思うところ。衣食住の食の基本。

2018年には、まだヤングケアラーは表に出てきていなかったのかもしれないなーと思ったので、もう少し情報収集をしようと思った今日。

 

 

|

2023年7月 8日 (土)

子ども食堂-来てほしい子ども達は来てくれるの?

 

図書館に行って、今日貸出可能な “子ども食堂” の本を2冊借りてきたよ。

2冊読んだ感想は、なるほどなーと自分の甘さに気がつきました。

本はどちらも読み物になっているので面白かったから引き込まれました。

仮に例えば場所があって始められたとしても、子どもたちのことを私は全然わかっていません。
大事なことは、そこですね。始めてから先に本当の意味での自分がやりたいならばの使命や意味があるってわかりました。

月1回とか2回なら、1日に10人は来るでしょう なんていうのは全然甘い甘い。

子どもたちの状況や気持ちを知るにはとてもいい本でした。

もう何冊か、リクエストして読んでみようと思います。

ヤングケアラーに会ったとき、私の気持ちはどんな風になるのだろう。

どんな風に自分の気持ちを整理するのだろう。

それはやってみなければわからない。そんなことを思いました。

 

Img_5434

 

|

2023年7月 7日 (金)

子ども食堂-場所探し

 

【備忘録】

1.実際の子ども食堂さんはどんなところで開催している?
2.行って見るリストを作る
3.地元ジモティでレンタルスペースやシェアを検索。
4.民家で運営可能なら週に1回とか2回とか、わざわざ器具器材を運ぶより、ワンルーム借りた方がいいんじゃない?
5.不動産・一人暮らしの年配者のご自宅を借りる?
  (見守り兼ねた同居人を募集して、繋いでいる女性の若い不動産屋さんがラジオに出ていたっけ。誰だっけ?)
6.子ども食堂の本読んでみる、図書館から借りよう

 

それにしても、
なんで月に1回が多いのかしら。不定期っていうのもあるし。

そんなんじゃ、あんまり役に立たないような気が・・・(って言っちゃだめよね。いろんな状況があるし)

ワンルームでも借りられれば、私なら毎日やりたいなー

いかに食材を確保できるか、食品ロス削減やもったいないマルシェと連動できるか、今までの経験が活かせる場になるか?
ならないか?

企画とすれば、面白いしワクワクするけれど、
神様はきっと、私に
事業計画書や日々の計算や経営の力は大事だよというだけでなく、地元での仲間づくりも重要、新しいチャレンジを楽しみなさいよと思ってくださっているに違いない。


で、何より思うことは、ちょうどいいタイミングで、神様はきっと力を貸してくださるだろうということ。

新しい時代の新しい自分探し。

 

|

2023年7月 6日 (木)

子ども食堂-場所困難

 

URの管理事務所に行きました。

火は危ないので使えませんとのこと。

明るい妄想・イメージ膨らませていたのに、また場所探しからです。

どこかにドンピシャのいい場所はないかしら。

あまり遠いと、毎回器具器材調味料の持ち込みが想像以上に大変なので、とにかく近くないと。

近所のお店を借りられると一番いいのだけれどねー。

でも、民生委員の方にお話を聞きに行ったり、開催している子ども食堂の様子を見に行ったり、やること色々ありそうだからまずは動いてみましょう、調べてみましょう

 

えどがわっ子食堂ネットワーク
https://edogawakko.net/list/


 

|

2023年7月 5日 (水)

子ども食堂ってどうすれば出来るんだろう?

 

社会福祉協議会へ行ってきました。

江戸川区に住んで35年。ずっと区外に働きに出ていたので、地元との繋がりは全くなく、しかもなみへいのお店をやっていた10年は終電に乗り帰り着くのが深夜。自宅は完全に寝に帰るだけの場所だった。日曜日は疲労で寝たきりだったし。。。

飲食店を辞めてマルシェに出るようになり、ようやく軌道に乗ってきた頃にコロナが始まって3年。

収まったらこれからは、地元江戸川区に恩返しができる仕事がしたいと思うようになっていて、散歩がてらに空き店舗を覗いてここはいいとかだめとか、URの1Fの店舗を見に行ったりもしたけれど。

お金がない、人が来るだろうか、今はタイミングが悪い、地元に人脈が全然ない、それでも本当に私やりたいのか・・・等々、出来ない理由にことかくことはない。

でも、もういいよ、せっかく、7月8月はマルシェを休む覚悟をしたんだから。


お金の心配はないという前提で、本当に自分がやりたいかどうかを知る体験を始めて行こう、、、と、今更ながら自分探しだ。

ということで、子ども食堂ってどうすれば出来るの?

あのね、びっくりだよ。

子ども食堂って、飲食店を始めるよりはるかに簡単にできるのね。

明日は、URの管理事務所に、集会室を子ども食堂として借りれるかどうか聞きに行ってこよう。

 

|

2023年6月29日 (木)

神田プチマルシェ7/3(月)<室内メニュー>

 

3日(月)開催の神田プチマルシェは、店内で開催する、呑んで食べて交流できるマルシェです。
7人の出店者が、それぞれ自慢の物販を販売するのですが、その商品を使って室内で食べれるメニューも提供します。

4月の第1回目もとても好評で、次回開催が期待されていました。
ようやく準備が整い、メニューも出来ました。

その日限りのオリジナルメニューですから、珍しいですし、楽しいですよ!

是非、ご来店くださいね。予約不要ですから、立ち飲みになる可能性もあります、ご了承ください。

47都道府県レストラン「箕と環-みのとわ」 TEL.03-5201-3886
神田西口から徒歩3分、17時~21時30分(L.O21時)
隠れ家ですから、迷いましたらお電話ください。

https://is.gd/MSVxWe4

0703-4

 

» 続きを読む

|

2023年6月28日 (水)

7月8月はマルシェ出店は休みます

 

この暑さでは、途中で気を失ってもおかしくないので、昨年もそうでしたが、今年も真夏の出店は控えることにしました。

 

Facebook78

 

|

2023年6月27日 (火)

杜人(もりびと)-環境再生医 矢野智徳の挑戦 観ました

 

ずっと観たかった【杜人】をようやく見ることができました。

 

-チラシから
なぜ、
植物が枯れていくのか。

なぜ、
生き物が減っていくのか。

なぜ、
豪雨災害は年々激しさを増すのか。

すべてに共通する原因

それは「大地の呼吸」にあった。

 

Photo_20230712095401

本当に素晴らしくて、2回も3回も観たという友人の言葉が理解できました。

自主上映なので、こまめにチェックしていると、どこかで上映しています。

 

|

«神田プチマルシェ7/3(月)<呑んで食べて買えるプチマルシェ>