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〒103-0021東京都中央区日本橋本石町4-2-6 神田GMビル1F Tel.03-6666-5963 Fax.03-6666-5964 貸切・予約状況はこちら 隠れ家なので地図は必須です!
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今週、生まれて初めてのギックリ腰をやりました。
ここのところの忙しさは半端じゃないから、さすがに休めというメッセージなのでしょうか。
ギックリ腰って、寝返りもうてないのね。あの痛さに、もうびっくり。
翌日、横浜の骨盤矯正の久家さんにきてもらって、歩けるようになりました。
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今日から、「地域担い手塾」に通うことになりました。
http://www.npo-support.jp/noshoko/
座学36時間+研修18時間というロング戦です。
土日と夜なので、スタッフに無理を言って、私がいない日はスタッフ達が頑張ってくれることになりました。
ありがとう。
地域の人達がいろいろ相談に見えたり、私自身が新参者なので、もっと勉強しなければいけないなと思っていたので、ちょうどのタイミングで10人限定のクラスに入ることにができました。
農商工連携のこともしっかり学びます。賢くなるぞ~!
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22日、なみへいに韓国から視察のご一行様がいらっしゃって、初めて通訳を通して、なみへいのことをお話しする機会をいただきました。
外食産業におけるコミュニティビジネスに関連することをお話ししてほしいということでした。
皆さん、社会的な事業を目指している方が多く、今回の視察も、障害者の自立と支援をしているスワンベーカリーや、ホームレスの町寿町にも行くということでした。
多くの人に応援される社会的な事業は、これから伸びると思いますから、頑張って起業してくださいというお話しをしました。
参加者の方から、これはあなたへの応援です、少ないけれどと言って3000円の寄付をいただいたことには、とても驚き、そして嬉しかったです。
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先週の全国農産物産直サミットで訪ねた福井の産直は次のとおり。
丹生善野菜/百姓の館/喜ね舎/ファームビレッジさんさん
ファームビレッジさんのランチバイキングの種類には本当に驚きました。
35種類くらいあって、あれで1700円だそうです。お料理もおいしかったし、贅沢なコーナーだなあと思いました。でも、昨年に比べてお客様の数が減っているとのことでした。
ホテルで開催されたサミットの交流会で、福井の特産をたくさんいただいてすごく満足しました。日本酒を物色している最中、「川野さん!」と声をかけられたので、びっくりしてお顔をみたら、ナント! 8月の福岡の特産で、応援を込めておくらを仕入れされてもらった澤さんでした。
一度もお会いしたことがなかったのですが、澤さんの方が名簿をみて私を捜してくださいました。頑張ってますねー。
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10月19~20日、福井県で第5回全国農産物サミットがあり、参加してきました。
一番驚いたことは、直売所が全国にいまや、13000ケ所ほどあって、セブンイレブンの数と同じくらいになっているということ。
もっと驚いたことは、農産物の絶対数が足りなくて、午後には売る物がなくて困っているとのこと。驚きました。
農産物は余っているものとばかり思っていたら、直売所産業は1兆円を越していて、農協も大々的に進出してきているということなのでした。
農産物も加工品も、店に売る物がなくて困っているそうです。
年収1000万円にも届きそうな人は、後継者がそろそろ現れてきているということで、まだまだお年寄りだけで作物を作っているところは、直売所に届けるのも容易でないので、直売所の人が車をだして、回収に回っているとのことなのでした。
福井にある頑張っている産直を4カ所ほど視察で回りました。
新参者の私は、何から何までとっても勉強になりました。ん~。
どこを回ったかは、2で報告します。とりあえず。
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今年で4回目の参加になる品川夢さん橋の青森テントの様子です。
直前になって、ナニカの事情が起こったらしく、いつもの場所ではなく、御成橋公園という駅から離れた小さな公園での展開になりました。
まったく様子がわからず、売れないことを覚悟の上で出店しましたが、、、
やっぱり、駅からの人たちのお客様の動線はつながりませんでした。
22年目という実績をもち、たくさんの区民が楽しみにしているお祭りが、直前になって様々なことを変更せざるをえない状況になって、本当に主催者の綱嶋さんは大変だったと思います。
少しでもテントの数が多くて賑わいがあった方がいいだろうと思って、いつもお世話になっているので、青森テントは盛り上げるぞ~という気持ちで頑張りました。
B級グランプリをとった黒石のつゆやきそばには、行列ができました。
前日、スマップや上戸彩? が、ちょうどつゆやきそばのことをTVで話題にしていたのが、絶好のPRになったようです。
今回、初めて参加した十和田のバラ焼きは、タレが有名で、タレと一緒に買っていく人が目立ちました。
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なみへい始まって以来の人数が入りました。着席で60席。
あのときのおかげで椅子もテーブルも増やしたからね。
本当にすごいわー。三戸のお母さん達のあのノリのよさよ!
今年5月の連休に、お母さん達が作っている「川の駅」に立ち寄って、東京で三戸の郷土料理を作ってくださいよという話をしたのだけれど、こんなに集めてしまうなんて、本当にすごいの一言です。
ハンパじゃなくパワフル・チャレンジフルなおかあさんたちです。
私って見る目あるわ~。←自画自賛。![]()
お母さん達が本当に喜んでくれました。
三戸出身のお客様が、終わってから三戸の知り合いにとってもよかったという電話をかけたそうで、そのことがまたお母さん達の耳に入ってきて、またまたお礼の電話がかかってきました。よかったよ~。どうなるかとおもったけれど、キャンセル歓迎なんて、やったことがなかったけれど、みんな、大いに楽しんでくれて、本当によかったです。
今回は、組織・地域のコミュニケーション・メディアコーディネーターの藤井さんにボランティア協力をしていただいて、ビデオを撮っていただきました。
ユーチューブにもアップしてくださるそうですので、完成したらまたお知らせしますね。
でも、残念ながら、このおばちゃんたちの中でメールやってる人って、1人しかいないんです。(^_^;)
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19日、経済産業省後援、NPO法人ETIC主催のチャレンジコミュニティプロジェクト、地域若者チャレンジ大賞発表プレゼンテーションをみてきました。
これは、地域のチャレンジ・プロデューサーがコーディネーター役となって、若者・大学・地元企業等をつないで、大学生などの若者をインターンとして送り込んで、地域社会の未来を担う人材を育てるというプロジェクトです。
半年間、全国の8地域から選ばれた代表8人が、最終的なプレゼンを行いました。
受け入れた企業の社長も壇上に上がり、双方をとりもつプロデューサーも応援、みんな一体となって若者のチャレンジを応援した成果です。
普通に就職することしか考えていなかった大学生が、このプロジェクトに参加したことで、回りのいろんな人達の応援を得てつながっていく様子、一つのことを事業として成し遂げていく達成感や、感謝の気持ちなど、見ていても成長ぶりがわかって本当によい企画だと思いました。
今年で2回目なので、3回目まではあるでしょう。見に行かれるといいと思いますよ。
誰かが言っていました。
「社長に出会えたおかげで人生が変わりました」って。
そんな社長になりたいものだと、私も頑張らなくちゃ!とつくづく思ったのでした。
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18日、おつきあいのある経営NPOに頼まれて、久しぶりに女性創業塾の講師に行ってきました。
テーマは「起業のためのネットワークの活用と人脈の作り方」 栃木県の鹿沼商工会議所。
栃木県って、近いのねー。浅草からだと、1時間半もかからないのでびっくり。
2006年までは自分の体験をもとに、講演活動をしてきたけれど、
2007年頃からは、だんだん、話せる内容も枯渇してきて、自分自身がつまらなくなってきて、今は、完全に input の時期なので、講演活動は久しぶりでした。
担当者の方に、なみへいの特産2週間サンプル提供で無料PRしますという話をしました。
10月に栃木県鹿沼市で秋祭りがあるということで、すばらしい彫刻の屋台も見せてもらったけれど、こういう年に一度の大きなお祭りの少し前に、東京で鹿沼の宣伝をして、それからお祭りに引っ張るというような関連した動きになると、もっと地元のPRとしては効果が高いという話で、やる気のあるご担当者と一致しました。
来年は、是非、こういう流れを作りたいと思います。
そのためには、今から準備をしていかないとです。
地方には、本当にたくさんいいお祭りがありますネ。
出身の若者たちが祭りの時に地元へ帰って、祭りに参加するのってすごくいいな~と思います。
伝えてください、代々に。
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昨日は午後から、NPO法人 地域産業おこしに燃える人の会主催セミナー「地域おこしで燃える」に行ってきました。(坂本世津夫さんのブログに報告が出ています。)
私は、午後からの参加だったので、ゆいまーる牧場の金城社長のお話が聞けなかったのが残念でした。
会場にはかがり火の菅原編集長や日経産業研究所の浅田さんもいらしていて、同じ業界にいると、横で繋がっていくんだな~と改めて思ったのでした。
1Fのカフェで行われた交流会では、参加した地域の特産品の提供もありました。
この1Fのカフェは、9月後半から新しいコンセプトをもったカフェに生まれ変わるということなので、とても期待しています。
千代田プラットフォームは「市町村サテライトオフィス」としての機能が追加され、新しい付加価値を提供するプラットフォームになっていくようです。
どんな連携が出来るか、楽しみ。
今日の講演者のお一人で、北海道の北の起業広場協同組合専務理事の久保裕史さんには、夜、なみへいに来ていただいて、コンセプトをわかる地元の人達にもっと来てもらうようにすれば大丈夫だよと言っていただきました。
次への目標を、上手に「伝える」ようになりたいと思うこの頃です。
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お友達の旦那様が亡くなられて、告別式に行ってきた。
彼女のことは知っているけれど、旦那さまのことは知らなかったので、弔辞で何人かの方が、これまでの仕事のことをたくさん話してくださって、どんな方か、どんなに信頼をされていた人かを知ることができた。
ガンを知ったときから71日目に亡くなられてしまったので、どれほど、この間、彼女は泣いたことだろう。明るく振る舞ったことだろう。それを思って、涙が出てきてしまった。
自分の時は、どんな式になるのかしら・・・
誰が挨拶してくれるのかな・・・
私は一体、どんないい仕事をしたのかな・・・
息子に、告別式の自分の希望をちゃんと伝えておこう。そんなことを思った。
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