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2007年8月

2007年8月30日 (木)

念願のピアス・断念

イヤリングは、痛くて長時間つけていられないし、片方ずつなくすので、時間が出来たら、いつかピアスにしようと思っていました。東京女子医大に、色素沈着の治療で通ったときに、ついでに念願のピアスをしたのです。
1ヶ月後の8月中旬には、きれいに穴も出来て、自由にいろんなものを付け替えられる予定でした。ところが、1ヶ月たっても、1ヶ月半たっても、夜外して朝になると、穴に皮がかぶってしまうのです。仕方なく、無理矢理に突き破ってピアスをはめるということが続きました。でも、今年の熱帯夜はひどくて、何度も寝返ると、そのたびにピアスが邪魔になるので、ついにはずして寝ることにしました。
でも、翌日になってまた皮をつきやぶるのはもう嫌だな~、またイヤリングに戻るのも嫌だけど、ピアスは諦めようかな~と思うようになっていました。一昨日、骨盤矯正の先生にその話をすると、耳にある大事なツボをつぶして失明した人がいるという話や、耳は胎児の形だというのを聞いただけで、そりゃ、まずい!と、即刻、ピアスは辞めることにしました。
耳のツボが大事だということは聞いていたけれど、またまたイヤリングの「痛い・落ちる」の世界に戻らないといけないのね~。あ~あ残念です!
元に戻そうという「再生力」? 私の中のあなたの力は呆れるほどすごいです。

※手の甲に出た汗は「皮脂汗」というらしく、「皮脂汗」は普段の体温調節の汗とは違って、運動などによる体の芯が温まった時にかく汗で
「皮脂を含んだ汗には、肌を老化させる原因となる猛毒“ヒドロキシラジカル”という活性酸素が含まれている」・・・だそうです。

老廃物を一緒に出すので、とてもよいことだということでした。リンパを通し、気を通し、血流をよくすると、膝下の足の部分だけに目立つ色素沈着も次第に薄まってくるでしょうということでした。いいぞ、いいぞ。ガンバレ、健康。

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2007年8月29日 (水)

厨房責任者が決まりました

お店の運営に必要な人材として、私以外に、店長とか、料理人とか、アルバイトとか、人の構成をどうするかは、かなり重要なテーマです。条件を提示して人を募集するか、または、条件よりとにかく私と一緒になって支えてくれる気持ちをもった人を見つけるか、それが重要課題だと思っていました。
もちろん、お金より気持ちが優先して、支えてくれる人が見つかれば、そんなにいいことはないのですが、適材と思う人は、みんな自分の仕事をもっているし、果たして見つかるか、難しいだろうな~と思っていました。そんなとき、goodニュースが入ったのです。介護のためにキープラネットを辞めた女性が、先月、長い介護が終わって、今はゆっくりしているというのです。速攻で電話しました。

彼女と最初に知り合ったのは「夢」の中でした。夢の中に、「河」「精」という不思議な2文字が出てきて、初期メンバーたちに、「変な夢を見た、夢に字が出てきた!」と話題にしていました。まもなくして、この2文字の入った名前で資料請求の封筒が届いたのです。忘れもしない、1998年の7月のことでした。それから丸5年、パーティーイベントの裏方を一手に手伝ってくれたり、カーテン縫うとか、衣装の指示とか、買い物から事務から、さまざまな細かいことを助けてくれたお姉さんのような人でした。
ああ、この時期に、彼女がフリーになったんだと、「必要なときに必要な人は現れる」ということを思い出し、神様に感謝しました。

何年かぶりに再会し、力を貸してほしいとお願いをしました。彼女は「フードクリエーターのアシスタントはやっていたけれど、プロではないし、ずっとこの何年かは、介護に明け暮れていたけれど、それでもいいの?」と言いました。もちろん、どんなにブランクがあっても、あなたなら百人力だと話しました。

この上ないタイミングで、彼女は戻ってきてくれたのでした。
彼女がシェフとなってお料理を作るのではなく、お料理を作る人たちをマネージメントする役割です。どんなふうにして、お料理を出していくか、料理研究家たちを募集していくのか、夕方だけ、お料理の得意な主婦の人を何人か頼むのか、そんなことを一緒に考えながら、厨房の責任者として頑張ってもらうことになりました。

ああ、神様、ありがとう。本当にありがとう。
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2007年8月27日 (月)

手の甲に汗が出た

昨日は、理想的な休息日でした。
去年の今頃は、土日もなく事務所に通って遅くまで仕事をしていたので、どこも悪くなくても、無意識のうちにどれだけストレスがたまっていたのかな~と今思います。あのまま続けていたら、どこかで突然バタッと、倒れていたかもしれません。仕事の仕方を変えたのは、危機一髪だったのかもしれないと、今更ながら思いますね。

昨日は、6:00に起きてジュース2種を飲み、読書しながら1時間ほど半身浴をし、汗をたっぷりかきました。ついでに、毛細血管を丈夫にする交替浴(水と熱いお湯を交互に足にかける)というのもやりました。入る前に、漢方薬のお店でむくみを取るお茶を相談して買った「美麗茶」というのを2杯飲んで入ったせいでしょうか、あせはすごかったです。美麗茶って、むくみというより、単純に肥満の人のお茶のようですねぇ。(^_^;)
2_3   そんなこんなで、たっぷり半身浴で汗をかいていたら、なんと、手の甲にも汗が出てきたんです。しかも、右手だけ。朝起きると固まっている右手の方です。手の甲に汗をかくなんて、聞いたこともないし、もちろん初めてみる汗なので、本当にびっくりしました。
今年は、目の下の目袋あたりからもすごく汗が出るし、変化している身体にあわせて、汗の出るところも変わってきているみたいで不思議です。弱ってきたところとか、悪いところって、汗が出やすくなるのかしら? 誰か、こういうことに詳しい人いませんか?

それにしても、自分が興味をもってみると、女性の美と健康の市場は大きいと、改めて思いました。私みたいに、特に美も健康にも興味のなかった人でも、段々衰えてくるわけで、それを維持しようと思うと、お金をかけないとだめなんですね。しかも、自分でビジネスをやっている女性なんて、更年期であろうが、なんであろうが、日々仕事はしないといけないし、お金も稼いでいるし、いやはや、美と健康を意識した年齢層を対象にするビジネスは、考えると恐ろしく、たくさんあるんだなと思いました。

キープラ主催で開催している増田紀彦さんの「儲けに直結!小さな会社のための経営戦略講座2日間集中」の講座の中で、市場を想像する話題があるんです。「美」をテーマにした市場でも、たくさん出てきます。エステ・ダイエット・スポーツ・健康食品・飲食店・ファッション・関する書籍、DVD等々(もっともっと一杯出てきました。)
「美」をほしい人たちを対象に、みんなこれでもか、これでもかと、サービスや商品を出してくるんですもんね。競合多くて、その中で生き延びていくのってほんと、大変だろうな~と思います。その中でも、自分たちが対象とする人は、どんな年代で、どんなことを課題に思っていて、どんなキーワードに振り向くか、それにぴったり合った商品・サービスをもっていて、徹底して情報発信をしていけば、地道にファンを増やしていくということが出来るのかなぁと思います。

私のお店がもし、「美」を追求したい女性経営者を対象にするならば、提供するサービスもメニュー構成も、価格も何もかも、今考えているイメージとは変わるんだな~と、手の甲を流れる汗をみながら、あれこれ想像しました。これがまた、結構予想外に楽しい時間でした。(笑)

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2007年8月26日 (日)

ブログショップを始めた訳1

青森のある商工会女性部で話をしたとき、農家のお母さんが言いました。「農業ではもう食べていけないので、息子に農業を継がせる訳にはいかない。それで、わたしらの代で最後にして、田畑を売って今息子が働いている千葉県に家族全員で移り住もうと思っている。そんな話をばあさんに言うと、ばあさんが行きたくないって泣くんだよ。」と。

3~4年前、地方で講演をするたびに、これからは大きい組織や流通だけを頼るのではなく、地方ほどインターネットを活用して新しい流通を作らないといけないと随分力を込めて話してきました。でも、50や60歳を過ぎた人たちにインターネットの話をしても、わかったから、じゃあ、何からどうやって始めればいいんだと相談されると、遠く東京から私には何の力にもなれないのでした。

1軒、また1軒、農業を辞めて行く人が増え、あの母なる景色にビルが建ってしまうようなことになったら、故郷は一体どうなってしまうのだろう。農業・漁業の人たちはなにで喰っていくのだろうと、そのときから、胸の中に、東京で住んでいる私たちが少しでも故郷に力を貸さないとだめなのだと思うようになっていました。東京という都市で働き過ぎる男にも女にも、“故郷の力”が必要だと思っていました。これが「東京から村おこし」の原点でした。

生産者は生産するだけで、売ることはへたです。ましてや、りんご畑に行きながらインターネットを駆使して売るなんてことは、至難の業だということも、ようくわかってきました。それならば、少しでも代わりに売ってあげればいいんだ・・・。でも、私はネットショップのプロでもないし、それに専念するわけにもいかない・・・。
しかも、キープラネットは10年を迎えて、第2ステージの新しいミッションを定めて、新しい組織づくりと、今後の経営改革もしなければならない。それどころではない・・・という状況で、またしても、そこでぶつかっていました。

それでも、そんなもどかしい想いのまま、東京で津軽の伝承料理を食する会をやってみたり、お祭りでブースをもらって物販に初挑戦してみたり、故郷の青森への想いがだんだん募っていったのでした。

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バナナヨーグルトスムージー(便秘)

150_4 冷凍にしたものを使うと、スムージーという名前になるのね。バナナは、1cm幅の輪切りにして冷凍にするなんて書いてあるけれど、私は、面倒なのでそのまま冷凍しています。
【バナナ・ヨーグルトスムージーの作り方】味ランクA 193cal
バナナ  1/2本
ヨーグルト 1/2カップ
牛乳 1/3カップ
はちみつ 小さじ2     すべてミキサーにかける。

分量を気にすると、なかなか作れないので気にしないで、例えば、人参とかバナナが、売り切り1盛50円! 100円! なんてやっているとき、遠慮なく買ってくるのです。それで、人参2本とか3本、ガ~とジューサーにかけて、レモンを適当に入れて飲むなんて感じでいいと思いますね。セロリもそう。とにかく、セロリ1本、あとは、牛乳とヨーグルトがあれば、それも入れ、はちみつでちょっと甘さを出そうかな・・・みたいに適当な感じでいいんじゃないかな。分量はただの目安ということで。じゃないと、続かないから。私は小松菜1束、そのままジューサーにかけて、まずいまま飲むのが結構好きです。
         こんなところで、骨密度125%を自慢していいかしら?(^o^)
         骨のあるやつだ! ナ~ンちゃって(笑)

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セロリミルクジュース(便秘・利尿)

150_3 2日ほど便秘しているので、今日は目覚めに2種類、便秘に効くジュースを作って飲みました。90分後に効果があってちょっとびっくり(^^)/ 

【セロリミルクジュースの作り方(約2カップ分)】味ランクC 
セロリ2本
牛乳1カップ
水1/4カップ  全部ミキサーにかけます。

同じ便秘用のジュースでも、7/14に作った、セロリヨーグルトジュースの方が断然おいしいです。今日のはまずい。(^_^;) セロリの量がまったく違うからね。本気で効果を狙うときには、やっぱり、今日のセロリ2本でしょうか。(私は1カップ分で作るので、セロリ1本です。)
今度作る時は、7月のセロリヨーグルトの方のセロリを倍にして作ってみよう。

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2007年8月23日 (木)

女社長と男社長の考察

飲んでいる席で男社長がこの頃思うことがあると言った。
「仕事を外注に出したときの反応の仕方が、相手が男性社長の場合と女性社長の場合とでは、随分違うんだよ。」と。

「男性社長の場合は、多くは困っているなら何とかしてあげようという気持ちが感じられるけれど、女性の社長の場合は、出来ない場合は出来ないと即答で言ってくるんだよね。随分あっさりしてて違うな~と思うんだ。自分も、相手が困って頼ってきたら、忙しくても、何とかしてあげようと思って、いろいろ人の手配や段取りなんか考えてみて、それでどうしてもダメなら断るけれど、何とかしてあげたいと思う気持ちはいつもあるんだよね。」と。

居合わせた私と女性社長は口を揃えて言った。「出来ないものは出来ないって早く言ってあげた方が親切だと思うし、中途半端なことをして信用なくすより私はいいと思うけど。」と。
 「そうなんだよねぇ。そう言うんだよねぇ。」と男性社長。

で、結局、男は頼られると頑張る動物だということになり、女はかわいい方がいいって
ことかいっ! みたいなことになり・・・

どうしてそうなるダかねぇ~。(笑)      男の本音なんだろうねぇ~。

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2007年8月21日 (火)

美香ちゃんジュース(美肌)

5月の連休前のある日突然、目の下にしわ出現! 
しわができるだけで、人はこんなに急に老けてしまうものかと自分でもびっくりする位、おばあさん風になってしまいました。(しかも、老眼鏡をかけると、しわが拡大して見えるわけサー。)こりゃいかんというので、花房美香ちゃんに、恥も外聞もなく、「助けて~美香ちゃん、このしわはどうすれば取れるの~。」とヘルプコールしました。
だって、美香ちゃんったら、化け物みたいに若々しくて、本当にいつでも初々しくて、どうすればそんなふうに歳を取れるの? というくらいきれいなんだもん。

Photo美香ちゃんは、ネット業界でウェブ・プロデューサーとして働く傍ら、おいしいものは作るのも食べるのも探すのも大好きで、ネットお取り寄せ歴10年以上。その経験を生かして、「おとりよせネット」のお取り寄せコーディネイターとして各メディアで活躍中。「おとりよせ日和」(共著WAVE出版)。

という人です。その美香ちゃんが教えてくれた美肌ジュースがこれ。考えてみると、ジュースにはまったのは、この時からかなぁ。

Photo ■ミカ式美肌シェイク

・マンゴージュース(生があればbest。その場合半分位):100cc
・アボガド:1/4
・豆乳:100cc
・バジル(なくても):1~2枚
・粉ゼラチン:1袋(5g)    全部ミキサーにかける。

この粉ゼラチンが肝だそうで、コラーゲン補給としては一番安価で、長い歴史のある安全な食材だから、積極的に摂取してねということで、マンゴがスーパーに出始めた5月の1ヶ月、毎日毎日このジュースを作って飲み続けました。今は、オイシックスから、冷凍マンゴを買って使ってみているけれど、マンゴジュースの方が、断然おいしくて、飲みやすいような気がします。色もきれいだし。
効果ありましたよ~、かなりしわはとれました。(^^)/
ハリが出るまではいかないけれど、エステと食事とこのジュースでなんとか、ジタバタしないで頑張っているところです。(歳をとると、ホントに維持費がかかるのネェー。)

マンゴーでビタミンC(体内で合成できないので積極的に摂取)、アボガドでビタミンE(若返りのビタミン、血圧効果作用も)、食物繊維などを補給できるということで、私の中では名付けて美香ちゃんジュース。あなたも、是非試してみてね。(ただし、効果は2週間以上続けないと出てこないみたいよ。)

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お店の営業時間

昨日、3回目のコンサルタントとの打合せがありました。
今回は、営業時間の相談と、初期投資について具体的にお話を聞いてきました。

18:30~23:00の営業時間では、どうしても最終電車に間に合わないので、タクシー帰宅になるか? でも、タクシー代が高いので、それなら最初からタクシー代を、経費の中にいれて収支計算をしないといけないかもしれない?・・・だとすると、営業時間は25:00まで? 近くにワンルームを借りるか、タクシー帰宅か? 毎日のことなので、これは結構重要なことなので、今日は、まずその相談から始めました。

時間については、23:00以降に入店する人というのは、既に酔っぱらっているので、食べないし、飲まないし、顔を見るだけという人が多くなって、お金にもならないし、第一、扱いが大変。(客になった経験がある者としては、至極ごもっとも。立ち寄ったことすら覚えていなかったりして。(笑))
もう1つは、女性だけで深夜営業するのは、いくらサロンとはいえ、危険ではないか。
ということで、入店ラスト時間を23:00にすることにしました。

営業時間によって、スタッフの人件費や、食べ物・飲み物の仕入れなどが決まってくるので、これはとても大切なことなんだな~と思いました。

その上で、単価や座席数の8掛け人数で月間の売り上げ予測やGAS電気水道家賃等々経費の計算をしました。
出資者に収支予測を出さなければいけないので、物件にかかる初期投資と、月の売り上げ計算など、具体的に数字を出しました。

具体的な数字を書きたいところですが、まだちょっと早いみたいなので、今日はひとまずここまでです。

それにしても、プロはさすがだなあと思いました。私の頭の中にふわふわに浮かんでいる疑問や数字が、ピタッ、ピタッと、整理されて引き出しに入っていく感じでした。

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2007年8月19日 (日)

やる気は満々 身体はどうよ

今かけているシニアグラス(お手元めがねとも言うらしい)は、6万円もしたので、もう1つ作るのも大変だと思っていたら、なんと、「zoffだったら5000円で作れちゃうよ。3つも4つも作って、部屋毎に置けばいいじゃない。」と言うではないか。
知らなかった・・・。(^_^;)

で、昨日さっそく、美容院帰りに買いましたよ。お手元めがね。5250円。待ち時間45分。店内は若い人たちですごい混んでいて、おっしゃれでハデなフレームが一杯!

それにしても、よく見えるんですよー。見えすぎて、今朝びっくり仰天しました。

今日は午後から、コミュニティビジネスアドバイザー講座の審査員だったので、人前に出ることだし、いつもより丹念に化粧・・・して、ルンルンと仕上がりを、そのめがねをかけてみてみることにしました。     

             す、すると・・・! 

このめがね、見えすぎです。書いた眉毛は二重に描いてるし、目の下の小じわの中に化粧がたまって見えるし、顔そりしていないから、ひげも生えてるじゃん! え~、毛穴の中にも化粧が・・・わっ、いちごみたいだ~、吹き出物の赤みがこんなに見えてたのぉ~。便秘気味だし・・・みたいな感じで、かな~り、ショックを受けてしまいました。

顔だけではありません。
昨日、美容院の人が言っていました。「健康って、本当は徐々に悪くなるのかもしれないけれど、ところが、ある日を境に急激に悪くなりませんか?」って。おっしゃるとおり!
そうなのよね。ある日を境に、急に健康に自信がなくなって、初夏からの私は、信じられないような、「どんだけ健康大事か~」的努力家の私になっていたりする。

・区の健康診断に初めて行った
・整骨院に膝のレントゲンに行った
・骨密度の検査をした
・色素沈着を治したくて東京女子医大に通った
・ビタミンCを飲むことにした
・朝6:30からのラジオ体操している(週に3回位が限度)
・毛細血管を丈夫にするため交替浴と半身浴実行
・生まれて初めての体質改善マッサージ&ロミロミマッサージ開始
・月1度の骨盤矯正(これは1年以上)

これも何もかも、お店に立つときに元気で、楽しくお客様と過ごすための準備として一生懸命なのだ。身体の声を聞いて、食生活を整えて、少し痩せて、身体を楽にしてあげないとね。

そんなわけで、1に健康2に健康・34がなくて、また健康なんて思っているときに、美からのメッセージ? なにも、こんなにありのまま見せてくれなくったって。。。(^_^;)
と、やる気は満々なのに、加齢による身体変化に驚きを隠せないこの頃です。

美と健康。女は50歳からが勝負ですゾ。(^o^)  

つくづく、
準備はなるべく早くからがいいですね。生涯現役の女性社長の皆さん。

明日は、むくみに効く漢方茶を買おうと思っています。何が一番効きますか?

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2007年8月18日 (土)

開業までの予定と進捗

開業までの予定や進捗状況を、このページにメモ代わりに書き留めて行くことにしました。終わってからでなければ書けないことがいろいろ出てくると思いますので、そのときにヒントになるように、このページは随時、追加修正していきます。

7月  飲食店コンサルタントと2回目の面談と正式依頼
8月  出資者上位候補のリスト作成
    正式文書を持たずに、電話で頼める人にまず電話&訪問
    出資可能者リストの作成(KJ法でグループ分け)
    厨房責任者候補者と面談(探す前に、現わる) ほぼ決定
    開業準備スタッフの決定
    (飲食店コンサルタント・経営プロデューサー・厨房責任者・代表川野の4人)
    飲食店コンサルタントと3回目の相談 事業モデルと収支予測の相談
    収支計算書と事業プランの作成
    「開業に向けた出資のお願い」正式文書の作成
9月  出資者のお願い文書をもって、お願い訪問開始
11月 出資金の振り込み 
    合同会社設立の準備・年内登記
12月 合同会社設立
    物件探し開始(京橋近辺)
3月  開業予定

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2007年8月15日 (水)

ガンバレ女性起業家!

先週配信のキープラのメルマガを読んで、(財)横浜市男女共同参画推進協会「起業家たまご塾」担当の小園さんから連絡をもらいました。
実は、たまたま偶然なのですが、この「起業家たまご塾」の講師&アドバイザーである込山民子さんのたまごの頃の話を書いていたので、塾生にこのメルマガを転送させていただきますというご連絡でした。

同時に、私自身の歴史と現在のチャレンジ、それから、込山さんがたどってきた道のりもみんなが大変興味をもっているので、「川野真理子×こみやまたみこ トークショー」を企画したいということでした。(3/1(土)に決まりました。)

その頃には、お店も開業している頃なので、きっと、ほやほやのチャレンジ話もできるかもしれませんね~という話から、「先輩の現場ツアーセミナー」として、お店ツアーもやりたいと、それはそれは、やる気のあるメールをいただきました。

横浜は、あざみ野の「好きを手仕事に」の初代担当者や、引き継いだ担当者の方達も、みんな企画に対する想いが熱くて、一緒に仕事をさせていただいて、本当にモチベーションがあがります。

行政の仕事は安いけれど、安い分を何で取り返すかというと、私の場合は、この担当者の「やる気」です。やる気のある担当者と一緒に一つの企画を成功させるのは、とてもとてもやり甲斐があります。横浜男女共同参画センターの社風なのでしょうか、みんな個人のエネルギーを注いで仕事をしているように思えて、とても気持ちがいいですね。

行政と言えば、埼玉県創業ベンチャー支援センターが立ち上がった時も、担当者のみなさんのやる気に支えられて、本当に楽しくいい仕事をさせてもらいました。ありがたいことです。感謝と充実の埼玉話は、またいつか改めて書きましょう。

ということで、メルマガはこちらです。
ガンバレ女性起業家! ガンバレ自分!

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2つの「0からのスタート」

0からのスタートと一口で言うけれど、0からのスタートには、2種類あると、最近つくづく思う。
1つは、言葉通りまったく0からのスタート。
もう1つは、既に何か作り上げたものをもっていて、これを維持しながら、新しいものをスタートしていく場合。
前者は後者に比べてはるかに簡単だ。
(だから、創業より第二創業の方が大変なんだね。)
後者は、明確なミッションや目的や現場事業を後継する者が育っていれば、可能性としては前者とほぼ等しいけれど、NPOの現実としてはこれはかなり難しい。

特にキープラネットは、私の想いで10年突っ走ってきたことから、キープラネットのミッションというより、川野真理子そのものに賛同してくれた人が多く、力不足の故に後継者はいない。いないというより、育てなければならないと思ったこともなかった。こんなにお金にならないことを、こんなにモチベーション高くやり続けられる人が、他にいるわけがないと思った。(^_^;)  
 しかも、これを本業で真剣にやらなければ、生活できないということもあるが、もっと言えば、そうでなけれぱ事業の厳しさを理解できないのだから、経営者の会で、しかも女性経営者や起業家が200人近いコミュニティを維持するとなれば、他に誰がいるだろう。

個人の強い想いなくしてNPOはありえないし、後継者問題は中小・零細企業より以上に、多くの小さなNPOの今後の課題なのかも知れない。

力が1つしかないならば、今あるものと新しいものにどう力を向けていくか。

2つのスタートを抱えて、2頭追えない私は1頭に集中したくて、苦しい段階だ。

ちなみに、これまで10年間にやってきた500回以上の活動内容はこちらです。

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2007年8月13日 (月)

伊澤果樹園から20世紀の梨

Photo_2静岡の沼津に住んでいる伊澤雄之助さんから、今年も20世紀の梨の案内をもらいました。

伊澤さんの実家は、鳥取で果樹園をやっていて、ご両親が先代から受け継いだ品種を守り、本物の味を伝えて丁寧に20世紀の梨を作っています。
高級品なので、大手百貨店や高級果物店などで売られ、一般消費者には、ほとんど食べられていないそうで、

20nashikakumaru_2沼津で会社に勤務している伊澤さんは、あんなにおいしい20世紀が、静岡や東京で食べられていないということを知って、少しでもネットで食べてもらえればと、4年前から友人・知人に紹介することにしたそうです。

この梨も、昔からの栽培をする生産農家はほとんど残っていなくて、伊澤さんのお家もお父さんの代で終わりにするそうです。残念ですね。


Photo_4

この写真は、昭和に入って間もない頃の出荷風景だそうで、まさにセピア色の昭和史って感じです。100年近く続く日本の果物が、生産農家がなくなることで、絶滅の危機というのはとても寂しいことです。

71歳のときにパソコンを始めたというお父さんのブログがあります。今は、デジカメにはまっていて、家のあちこちに、撮した写真が貼られているんだとか。
http://zack.cocolog-nifty.com/nashi20/

伊澤さんが沼津市・三島市周辺のお店情報を掲載しているサイトもあります。
http://harigami.info/


去年、私はこの梨を買って食べました。ご贈答にも使わせてもらいました。本当においしいかったです。自信をもってみなさんにお勧めできます。
どうぞ、贈り物に、または、とても贅沢ではありますが、この夏の日本の昔ながら果物を、ご家族で味わってください。

ご注文はこちらです。

※収穫は9月上旬の約2週間のみ。お申込は8月31日で締め切りです。

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九戸眞樹さん

Photo_2  先月青森に帰ったとき、青森県中南地域県民局長の九戸眞樹さんにお会いしてきました。

九戸さんは、昨年東京事務所の所長として異動してこられたので、さぁ、これから、東京で九戸さんとお近づきになれるぞ~と楽しみにしていたら、1年であっという間に、弘前に戻ってしまったので、がっかりしていたのでした。

今回は、弘前の“かわ久”という、お料理のとてもおいしいお店に連れて行ってもらい、かなり楽しい時間を過ごしました。九戸さんは予想した以上に、実に深みのあるすごい人で、ひたすらお話に聞き入ってしまいました。印象に残ったことは数々あるけれど、何しろ一番驚いたことは、東京一人暮らしで作っていた夜ご飯のメニューでした。

外食が続いていたのでこれではダメだと思って、帰宅後、ご飯をちゃんと作って食べていたとのこと。この献立がすごいのですよ。小1時間はかかるでしょうというメニューで、4品も5品も揃っている食事の写真を、パソコンを開いて見せてくれました。毎日これだけ作るということは、買い物もしなければならない訳だし、9時や10時に帰ってからでも、作るのが苦ではなかったというのです。すごすぎる。

「生活をちゃんと楽しみたい」  この言葉が、今の私には一番ビ~ンときたようでした。

そして、帰京後、
地元のことを知らずに東京に出てしまった私に、弘前を知るにはとてもよい、古くからの雑誌があるから送りましょうと言って、送ってくれました。

届いてみたら1冊、2冊ではありませんでした。応援のためにずっと2冊ずつ購入していたというので、創刊から何年分でしょうか、話題に出ていた弘前の和菓子屋さんの箱菓子と一緒に、どか~んと送られてきたのでした。

生きることの「豊かさ」が違うと思いました。

人に対する興味関心と、サービス精神の旺盛さが、半端でなくおもしろいと思いました。

もう、、、 ワァーっ!  という感じがしました。

こんな素敵な人に会えたのだもの。

私も、今まで忙しすぎて見ないで来てしまったものに目を向けて、素敵な人になっていきたいと思いました。

九戸さんのような
「豊かで、人に幸せを感じさせる人で、仕事の出来る人」を目指して、これから始まる
お店人生を楽しんでいきたいと思います。

もちろん、寝る前に「ホカ弁」の生活からは、もう足を洗っていますよ。(^o^)

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2007年8月12日 (日)

クーラーのない家

今日は日曜日。静かで涼しくて、とっても幸せな日曜日の午後を過ごしています。

我が家にはクーラーがありません。
扇風機もほとんど使いません。時々、洗面所で化粧をするときに、小さなミニ扇風機を回すくらいかな。

ベランダと玄関をあけておくと、風通しがよすぎて、足下が冷えてくるくらいだから、適当に汗をかきながら、「我が家」を楽しんでいます。
でも、さすがに、一昨日の熱帯夜は暑くて目が覚めてしまったけれど。

土日もなく、終電まで毎日仕事をしていた去年の今頃を考えると、本当に、思い切って仕事の仕方を変える、生活を変えることの大切さをしみじみ思います。

花にも風にも蝉の鳴き声にも、この暑い温度にさえ、幸せと感謝を感じるこの頃です。

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2007年8月11日 (土)

バーベキューにホタテはいかが?

Photo ブログをアップしたときに、キープラネットの会員さんから、バーべーキューでホタテを焼きたいので、注文しますよ~と言ってくださって、第1号のお客様になっていただきました。
ありがとうございます! 感謝<(_ _)>

ホタテは冬が旬だと思っていたので、夏でも本当は採れるのに「ホタテは夏はお休み」と、頭の中で思いこんでいたので、「そっかぁ!」と思いました。(お恥ずかし・・・(^_^;))

Photo_7  そして、ほぼ同時に長野県の高原から、同じくバーべーキューに使うのでということで、キープラネットのホームページから100枚のオーダーをいただきました。
いやぁ、びっくりしました。ホント、なんで今まで気がつかなかったのだろうと思いましたネ。
本業ではないから「売る」ということに意識が向いていなくて、ただただ忙しいだけの、暇なし状態が続いていましたからね。商売というのは、本当に、朝から晩まで「売る」ということを専門に考える人がいないいけませんね。パワーが分散すると、それだけ行き届かなくなるのだということを改めて思ったのでした。Photo_8
このホタテを送ってくれる漁師の柴田さん親子とは、2005年の2月に初めてお会いしました。東京の音楽ホールで「津軽弁と津軽三味線を楽しむ新年会」を開催したとき、ホタテを300個ももって来てくださったのです。
殻付き刺身や、焼きホタテなど、東京の人たちはすごく喜びました。
柴田さんもネットでホタテを売るのは、これが初めてとのことで、キープラネットも初めてのことだったので、とにかくやってみましょう!ということでスタートしたのでした。
来年、お店が出来ると、新鮮なホタテをみなさんにお届けできるので、今からとっても楽しみです。
写真は、雪の降る真冬に撮してもらった写真なので、みなさん、これで少しでも涼しくなって ねぇ~。

キープラのサイトには、ホタテの天然採苗から、稚貝の蝶つがいの横に1枚1枚穴を開ける“耳吊り作業”の様子まで、写真をたくさんアップしていPhoto_9 ます。枚数も15枚~100枚まで注文が出来るようになっていますので、真夏のバーべーキュー、秋のアウトドアに、是非殻付きホタテをお楽しみくださいね!

20枚入り3500円のお申込はこちら(ブログ)
それ以外の枚数のお申込はこちら からどうぞ。

ブログからのお申込で早めのお届けを希望する人は、備考欄に希望の日と午前・午後を書いてくださいね。                                                            

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2007年8月10日 (金)

トマトヨーグルト(血液サラサラ)

Photo_2 納豆ワカメジュースがあまりにも素晴らしい出来ばえだったので(^_^;)、
気持ちを入れ替えて、美しい色の、素敵なジュースを作ることにしました。

血液サラサラ、動脈硬化を予防するそうです。

【トマトヨーグルトドリンクの作り方】味ランクA
トマト・・・1個
りんこ゜・・・1/2個
ヨーグルト・・・1/2カップ
レモン汁・・・小さじ1                         

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2007年8月 9日 (木)

納豆・ワカメ(整腸・便秘)

Photo 便秘気味なので、こういうジュースもあるのねと思って作ってみました。
が、なんとコメントしようか・・・(^_^;)
これをジュースとよんでいいのだろうか・・・?
そんなことは、作る前から予想できるじゃろって?
ハイ・・・・。言われてみれば・・・。

【納豆・ワカメジュースの作り方】2カップ分 味ランクD

納豆2パック(60g)
わかめ(乾燥)5g
はちみつ大さじ1
水1と1/2               トップに戻る

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「父が田舎館村出身なんです」

今日、あざみ野の男女共同参画センターで講師をつとめてきました。
ホームページを作りたいけれど、何をどう頼めばいいのかわからないので、進まない・・・と受講生が言ので、無料ブログなら、簡単にできますよという話をしながら、ついでに、このプログを紹介しました。
講座が終わって、1人の受講生の方がきて言うことには、「父が田舎館村出身なんです。私も青森出身なんです。」というではありませんか。

昨日、田んぼアートをアップして、今日、田んぼアートがトップのプログをプロジェクターで映してみせて、その場にいた人が、その田んぼアートの地、田舎館村出身だなんて、本当に本当にびっくりです。
こんなことがあるんですねぇ。

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2007年8月 8日 (水)

田んぼアート

400これは田んぼですゾ。

知っている人も多いかもしれませんが、知らない人もきっと多いと思います。
青森県南津軽郡田舎館村というところで、毎年違う図柄で作っている田んぼアートです。
8月上旬が見頃だというので、村役場に電話をして、9月上旬はどうですか?ときいたら、9月30日に刈り上げるので、それまでは自由に見れるので、展望台に見にきてくださいとおっしゃっていました。ついでに写真をアップさせてもらうことも許可をもらいました。

ちなみに、展望台は、朝9:00~16:30までだそうです。9月11日はまた仕事で青森行くので、ついでに寄って・・・・来れるかな? よれるといいな。
9月は15日~17日の青森県アントレプレナーツーリズムでまたすぐ青森にいくので、もしよれなかったら、このツアーの自由時間を使って見れるといいのだけれど。

市町村合併になる前は、私の実家の住所も、青森県南津軽郡だったので、とても懐かしい地名です。ここは、ただの田舎ではなくて、田舎にさらに村がつくんですよネ!
田舎館村 (^_^) 

こういうところで、津軽で今開発中の“津軽御前”などを販売できるといいですね。
それから、この田んぼアートの見学にあわせて、田舎館村のどこかのお家に民泊させてもらって、さらに、地元の人たちとの交流をくっつけて、「津軽の母さんと語ろう食べよう『津軽料理』」なんていうツアー企画だと、東京の人には間違いなくウケルと思うねぇ。
もちろん、普段話している津軽弁でお料理のこと、地元のこと、いろんなことを話してもらうのですよ。私だったら、絶対にこういうものを、都会の人に見せたいと思うし、連れて行きたいと思うな~。お店がオープンして、青森ファンが増えたら、行くぞ~、行くぞ~。企画するぞ~。(^^)/
夏休み、青森に行く機会の人は、是非ここものぞいてきてくださいね~。

青森県田舎館村のホームページはこちらです。平成14年からの図柄が紹介されていますので、みてください。
http://www.michinoku-station.jp/contents/fe/fe001.htm

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出資のお願いをする前に

8月から、いよいよ出資のお願い開始です。

そのために一番最初にやったことは、出資者リストの作成です。
1998年の発足時からずっと応援してくれている古い支援者や、会員も含めて、日頃から応援するよと言葉にして言ってくれている人たち、また、言葉には出さないけれど、きっとこの人なら出資者になってくれるだろうと思える人をリストアップしてみました。

そしてもう一つの選択ポイントとして、もし、うちのお店の出資者になってくれれば、この人にとっては、ビジネスの意味でもチャンスが生まれたり、ビジネスパートナーとしてやっていけるかもしれない、そんな人も人選してみました。もちろん、この人となら一緒に仕事をしてもいいと思える人です。

出資者には、毎年きちんと利益に応じて配当をしますから、寄付ではありません。
昨年末、まだ出資とか寄付とか、何もしらない頃、出資を集めようと思ったときには、5万とか、10万円の単位で、たくさんの人たちに、配当なしの、ほとんど寄付とイコールの意味で出してもらって、その人たちに応えられるようなコミュニティサロンにしようと思っていました。
ところが、

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2007年8月 6日 (月)

玄米プルーンジュース(整腸・便秘)

Photo 玄米を炊いたので、ついでに、玄米のビタミンB1と繊維質、プルーンのビタミンEが効力を発揮するという玄米プルーンジュースを作ってみました。

【玄米プルーンジュースの作り方(約2カップ分)】味ランクD

炊いた玄米 茶碗軽く1/2杯
プルーン4粒
水1+1/2カップ

香ばしさがあり、甘味もほどよいジュース・・・になる予定でした。(^^;)
玄米に小豆少々と黒米を少々足して玄米を炊いたせいでしょうか?
どうせなら、もっと玄米を多めにして、風邪とか、食欲のないときに冷やして飲むおかゆドリンクだと思えば、それなりに、香ばしさと甘味もほどよいか?

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2007年8月 5日 (日)

青森県アントレプレナーツーリズム

300_2 アントレプレナーツーリズムということもあり、もちろん我が故郷青森県の企画ということで、告知宣伝に協力することになりました。

この季節は本当に、本当にいいですよ。そして、何より、2泊3日交通費・宿代・ツアー代金、何もかも込み込みで、14800円なんです! もちろん、20名限定ですけどね。
青森にIターン、Uターンするのもいいかもしれないな~と思っている人、青森でどんな商売が出来るか、様子を見にいきませんか?
青森県は、海の幸、山の幸が豊富ですから、起業のヒントになることはたくさんあると思います。もちろん、食だけでなく、技術、観光、様々な視点から起業を検討するためのアントレプレナーツーリズムです。

事業プランはまだ出来ていなくてもかまわないようですから、青森県外に5年以上在住・在勤している人で、自然豊かなところで暮らしたいとお考えの方は、青森を候補にいれて、是非検討、ご参加ください。

お申込、詳細などはこちらにあります。
http://www.keyplanet.com/event/070915.html

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2007年8月 4日 (土)

冬瓜・りんごジュース(むくみ)

Photo 朝起きると、特に右手がむくんで、信じられないほど固くなって開けないので、むくみに効くジュースを作ってみました。それにしても、むくみが更年期の症状に入っているとはしらなんだ。(^^;)

白菜を1枚入れなけばならなかったのですが、白菜はなかったので、入れていません。
【りんご・冬瓜ジュースの作り方】味ランクC
りんご1個 ・・・皮ごと入れる
冬瓜100g
はちみつ 大さじ1
穀物酢 大さじ1
水1/2カップ 
これらを全部ミキサーにかけると書いてあるのだけれど、
本当にミキサーかな~。ジューサーの間違いじゃないかなぁと思うくらい、りんごが口にじゃまなのよね。ゼラチン(コラーゲン100%由来)を5gいれました。

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2007年8月 1日 (水)

特定商取引に基く表示

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