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2009年6月

2009年6月19日 (金)

偶然を引き寄せる

開墾MLに、込山さんが、日経MJにぐるなびさんが地方自治体と協力して地方の特産品をレストランで使ってもらう試みを始めたって書いてあったねと投稿していたので、その記事をスキャンしてメールで送ってもらった。

そしたら、
同じその日の夜、たまたまのたまたま、ぐるなびのお客様が、知り合いに連れてこられてご来店したのだ。

で、その記事の話をしたらば、ナント、「あの記事の担当は僕たちです」というではないか!

ひぇ~、なんという引き寄せだ! びっくり仰天じゃ。

さらに、数日後、まったく関係のないお客様が忘れていった新聞が、なんと、その記事が書いてある古い日にちのものだったりして、
なんで今更、この古い新聞を置き忘れていくのだろう?

まるで、ほら、記事あげるからね! と言われているみたい。

不思議~不思議~。あぁ、どうしろというのだ?

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2009年6月18日 (木)

筋トレ体験中

ただ今、筋トレ体験2週間に参加しています。2週間で1000円!(^^)/

来週の火曜日まで。

結構、いい感じです。

朝の爽快感と、閉店後の疲労感と、まるで別人のような顔つきだのさ。(笑)

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2009年6月17日 (水)

50歳からを生きる(新水社)

50歳からを生きる-17人の女たちの第2ステージ

新水社 1400円+税

この本の17人の中の1人は私です。

インタビュアーは、瀬谷道子さん。とても上手に聞き出して、書いてくださいました。

第2部 こんな生き方もある-シングルで生きる 「人と人がつながる場作りを」

息子のことも書いてあります。

それにしても、

あたし、べつにシングルで生きるって決意した訳じゃないからネ(笑)

「今のところ」っていうわけで、みなさんよろしゅう! m(_ _)m

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2009年6月16日 (火)

なみへい日本酒1本持ち寄りの会

毎月1回、なみへいでは日本酒の好きな人たちが1本持ち寄って、日本酒を楽しんでいるのだが、今月からおもしろいことを始めました。

10人集まれば、10本のこだわりのいいお酒が集まるので、その中から一番みんながおいしいと思ったお酒を選んで、今月のなみへいキングof日本酒を決めようということになった。

今回選ばれたのがこのお酒です! フルーティーで実におしかったです。

長野県諏訪市宮坂醸造(株) 真澄 夢殿(MASUMI YUMEDONO) 純米大吟醸

せっかくなので、なみへいでもこのキングを飲めるように、注文することにしました。

入荷したらお知らせしますね。

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2009年6月13日 (土)

やだモ~(^^;) 訂正です。

開墾仲間と立ち上げたMLに込山さんが指摘してくれて、それに返信に、あけちゃんが反応してくれた返信です。

自分でも1人爆笑です。あ~オカシハズカシ。

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たみー(込山さん)、さっそくいろいろありがとうございます!!
今からめっちゃ楽しみです。

> 川野さんのブログに先日の打合せの模様がさっそく載っていましたね
> http://kawano-mariko.cocolog-nifty.com/blog/
>
> でも、川野さん
> 森本さんの会社は「ふるさと」ではなく「こきょう」ですよ。
> そして、ナマコのはらわたは「このくち」ではなく「このわた」ですよ。

ぐふふ(*^o^*)
おもろすぎ・・

「1日でわかるアルプスの少女ハイジ」
 ↓
 1時間 じゃなかったっけ・・・・ ^-^;

 川野さんはノリノリだったので
 ハイジの劇1日中していたいんだねーーー。

> DMで知らせようかと思ったけど、この微妙な間違いが面白かったので(笑)

> MLでお知らせします(^^)

川野さん 最高です♪

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というわけで、昨日のブログは訂正しておきました。

このわたと、くちこと、ねのくちとみんな頭の中で一緒になってしまったので、未だに「このわた」も「くちこ」も一発では言えそうにありません。(^^;)

んー、やっぱり私って頭、(要)再考かもしれません。

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2009年6月12日 (金)

隠岐誉 秋田誉?

秋田の銘酒、高清水をご所望のお客様に高清水を出すとき、

なんということか、「はい、秋田誉でございます」って出してしまった。(^^;)

頭の中では高清水なのに、口から秋田誉ですって!(笑)

昨日の隠岐誉がよほど、印象に残っていたんだろうか。

それとも、だんだん近づいてきたのかしら? 心配だわ。

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2009年6月11日 (木)

開墾ツアーの次は収穫祭です!

GWに行ってきた開墾ツアーの仲間たちと、飲みながら次の収穫の打合せをしました。

テーマは「収穫祭」をどう楽しむか? です。

「祭」なので、もう、大変よ、学芸会をやることになりました。(^^)/

学芸会のタイトルは「1時間でわかるアルプスの少女ハイジ」

脚本は、込山民子さん

ダンドリ隊長は菅原わたるさん

衣装は、菅原明美さん

他の全員に役がつきました。後日発表しちゃおうかな?(笑)

ハイジは誰でしょう、クララは?

会場は、山梨県の民宿、五郎舎さんの離れ。

観客 0人 (全員が役者になるので、お客さんがいません(^_^;))

もう、大爆笑の打合せとなりました。

こういうの、やりたかったのよー。

大阪からわざわざこの日のために、開墾ツアーに行ってもいない(株)こきょうの森本さんまでよんで、2泊3日の企画をたてました。

打合せ途中で、とある団体の有力おじさま2人も乱入同席され、もう、一緒になって大騒ぎでした。

そして、込山民子さんがもってきてくれた日本酒が、これですよ!

「大吟醸 隠岐誉」 またも島根県(^o^)!

隠岐の牡蠣「春香」と一緒に飲みたかった~と言って、わざわざ取り寄せてもってきて
くれた日本酒です。おいしかったですねー。

牡蠣のときに知っていればよかったな~と思いました。

今度は、海士町に食べに行くツアーを企画しようか!

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2009年6月10日 (水)

なまこに取り憑かれた島根の男(^o^)

すごいねー。また島根県からのお客さんです。

群馬県の出身なのに、島根県隠岐郡海士(あま)町に魅せられて、隠岐の島に就職をした宮崎雅也さんが訪ねてこられました。

実は宮崎さん、まだ26歳ですが、なまこに取り憑かれて、海士町で加工品の製造販売の会社を立ち上げ、干しなまこやこのわたや、くちこの新商品を作りました。

それをどんなふうに売ればいいかということで、島根の長谷川陽子さんがなみへいを紹介してくださり、就職先である民宿の元気な若女将さんと一緒にいらっしゃいました。

試作したこのくちの瓶は大きいので、サイズをもう少し小さくすることにしたそうで、

そうすると、売りやすくなることや、なみへいでどんなふうにPR協力ができるか等々を話し合いました。
それで、とってもいいことを思いつきました。

なみへいでは、毎月「日本酒の会」を開催しているので、そこでみんなに試食してもらって、

ついでにアンケートもとって、小サイズの瓶のこのくちは、幾らくらいなら買いたいと思うか等、実際にお客様の反応や意見をもらって、試食してもらおうということになりました。

瓶ができてから、改めて、日本酒の会のときに合わせて上京することになりました。

こんなふうに、「場」をもっていることで、少しでもお役に立てると気持ちがいいッス。

ちなみに、この宮崎さん、「日本で唯一の島マガジン 島 」の7月号に掲載されていまして、うちにも「島」の社長さんがいらっしゃって、送ってくださっているので、あらら、こんなところに掲載されていましたねーなんて話になったのでした。

島の社長さんにも、お礼言わなくっちゃ。

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2009年6月 9日 (火)

竹の子料理

青森の姫竹の子を、料理長がこんなふうに、料理しました。

佐川さんが撮してくれました。もちろん、すごくおいしいです!!

Photo

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2009年6月 8日 (月)

青森から採り立ての竹の子だよ!

青森の平川市に住んでいる妹の家族が、総出で竹の子を採りに行って送ってくれた。

豚肉と油揚げと一緒に油炒めしてもおいしいし、味噌汁にしてもおいしいんだよね~。
えーん、えーん、泣きたくなるほど懐かしい竹の子です。

今週は、おいしい青森の竹の子料理を皆さんにもお出しますよ~。

津軽出身の人は特に食べにきてね~。

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2009年6月 7日 (日)

【講演】経営とは地域貢献なり-野老真理子社長

「かがり火」の編集長、菅原欽一さんが、取材した人の中から素晴らしい人をお呼びしてかがり火の交流会を開催されることになりました。

その素晴らしい人が、野老(ところ)真理子さんです。
コミュニティビジネスでは有名な方ですし、私も一度見学にいきたいと思っていた会社の女性社長さんです。

みなさんにも、講演と交流を兼ねた、滅多にお会いできないこの機会をご提供したいと思います。是非、お申込ください。(要予約です)

以下、かがり火の編集長が書いたご案内を添付いたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<地域に密着する不動産業>

  -女性社長の人生観と経営哲学 「経営とは地域貢献なり」 -
        ~誰にも真似できない110の地域活動~

   講演者:大里綜合管理株式会社 野老(ところ)真理子さん


青葉若葉の美しい季節になりましたが、皆々様はお元気でお過ごしの
ことと存じます。
 さて、久し振りに『かがり火』交流会を開催したいと思います。

ゲストには、千葉県大網白里町で不動産業を営む野老真理子(ところ
まりこ)社長をお招きいたしました。野老社長は、小生がこれまでに
お会いした中で最も個性的でユニークな経営哲学、人生観をお持ちの
すてきな女性です。

野老さんは“経営とは地域貢献なり”という信念の持ち主で、会社の
中に地元の方が利用できるコミュニティレストランをつくり、学童
保育や会話教室、コンサート、セミナー、ウォーキング、掃除の会、
寄席、講演会、野菜栽培など110の地域活動を実践しています。

どんな不況になっても、地域がこの会社を見放すことはないだろう
というほど、深く深く地域に密着しています。会社という組織が
持つ可能性を無限大に広げている方ですので、必ずや皆さまにも
目からウロコの感動を与えるものと確信しております。

お忙しいことと存じますがぜひご参加くださいますようご案内申し
上げます。

                『かがり火』発行人 菅原歓一


 日 時  6月23日(火曜日) 午後6時~
 場 所 「なみへい」Tel.03-6666-5963 
            中央区日本橋本石町4-2-6 神田GMビル1F
      地図 → http://www.namihei5963.com (隠れ家ですから必ずご持参ください)
 会 費  5000円(飲食代込み・講演のみのご参加も同額です)
 定 員  40名(要予約)
 申 込  http://www.namihei5963.com/form-kouenkai/kouenkai.html
 
 主 催  かがり火発行人 菅原欽一
 共 催  なみへい    川野真理子

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

後、15名で締め切ります。

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2009年6月 6日 (土)

ここにも島根県人かい!(^o^)

6/5(金)、2008年度の食・農等コミュニティビジネス・モデル事業成果報告会
「地域コミュニティの再生をめざして」 

主催:パルシステム生活協同組合連合会セカンドリーグ支援室

に参加してきた。
定員140名というところに、190名からの申込があったということで、会場が立ち見になっていた。すごいコミュニティティビジネスの人気。

なみへいに相談にこられた岩手県軽米町の雑穀の事例発表もあったり、山のめぐみというNPOの活動とか、いろいろ書きたいことはあるけれど、長くなるので島根県つながりのことだけにしておこうっと。

選んだ分科会の司会者が、自己紹介で島根県在住で、東京と行ったりきたりして地域振興プロデューサーとしてお仕事をしているというので、へぇ~と思った。なみへいの特産担当の久保さんも、今島根県松江のタウンマネージへゃーになって、あちらに行ったりきたりして仕事をしているけれど、またまたここにも島根県がいたわー!とびっくり。
しかも、彼女は今でも、「講」に参加しているんですよという話をしていたのでとても興味があって、終わってからすぐに名刺交換に行った。

名刺を渡したら、彼女
「えっ、川野さんですか。あの伝説の川野さんですね?一度お会いしたかったんです。」というので、それは誰か人違いだわと思ったら、「ドリームゲートで、只1人ノルマを達成してさっさと辞めて行かれたという伝説が残っています。川野さんは伝説の人ですよ。私はその後、大阪の方のエリアマネージャーを引き継いでやらせていただいた、金築です」というではないですか。

こっちの方がぐぇ゛っー!!! とびっくり。

あ、そう言えば・・・大阪は、珍しい名字の人だった、そうか、金築さんという、あなただったんですね!ということで、いやはや、どこでどう繋がることやら。
金築さん、伝説の話は、実はそんなにかっこいいもんじゃないのよ。

確かにノルマを達成したのは、全国エリアで1人だったけれど、そのノルマがあまりに厳しくて、最終的には、使命より情熱より何よりとにかく、手段を選ばないでビジネス的に結果を出そうという方法に変えた作戦だったのですよ。

結果は出したけれど、でも私的にはあまり威張れる方法ではなくて、任務が終わってさっさと去って、私自身もすっかり忘れ去っていた過去の実績なので、伝説になっていたときいて、こっちの方がひぇ~、タマゲタ~!! って感じでした。

ドリームゲートねぇ。。。もっと、使命と情熱に燃えてやりたかったけれど、
もうすっかり終わってしまいましたねぇ。

ということで、金築さん、
島根県の東京在住の若い社長幹事に、繋げますね~。

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2009年6月 5日 (金)

「悶々」と遊ぶ

今週の月~水は、3日間で4日分の売上をあげ、週明けから相当バテた。

今日くらいは休憩~!とでもしておこうかと思ったけれど、
これがさ、2日も3日も続くと、あっという間にそんなことは言っていられなくなるんだよね。

メチャメチャいい日と、普通に悪い日を平均すると、結局売上目標を下回ってしまうから、1日たりとも、安心できない訳ね。お客様って、ありがたいな~と、すぐに実感することになるのだ。
ほんと、水商売ってこの浮き沈みがシンドイワー。
なんで、みんな飲食やりたがるのかなー。こんなしんどい商売。ワカランゾ。

あっ、言っておくけれど、なみへいは、飲食業を目指しているわけではないですからね。
と言いつつ、飲食業なのでお料理は絶対的においしくなきゃいけないから、難しいのだけれど。

神田のなみへいは、飲食はトントンでまわって、トントンに達する見込みが出来た時からこそ、いよいよ次の事業の準備開始っていう予定でいる。
で、やっとこさ、そろそろ準備開始かな~と思ったら、料理長は辞めることになるし、、、
経営って、ほんと、大変ダス。

でも、この中に隠れている「ピンチはチャンス」がわかれば、ラッキーなのだ。

でも「ピンチはチャンスでラッキー」までには、もう少し時間がかかりそうだから、しばらく悶々と自分の心を遊ばせるためにも、あまり忙しくしない方がいいのかもしれないと思うこの頃。

「次事業に悩める社長の会」なんて作っちゃおうかな~。
いや、忙しくなっちゃうから、やっぱやめとこ。happy01

本音はそういう名称だけれど、まじめに募集するとなると、きっと表現を変えた方が人は集まりやすいとか思っちゃうのよ。
例えば、
「次事業に挑戦する若き社長の会」とか何とか言っちゃってね。ガハハハ

その方が前向きな響きで、カッコイイんだもん。

後ろ向きな会には誰も参加したくないしね。

でも、前向きになるのは、悩み終わった後からいくらでも出来るし、今は前向きじゃなくても、カッコよくなくてもいいんだ、人を集める必要もないんだ!

「悶々」と遊ぶのだ!

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2009年6月 4日 (木)

繋げました。島根県出身の若い社長

今年の3月に島根出身の若い社長たちが中心になって、島根県をメジャーにする会という島根県の食材をたべる交流会を開催しました。

島根県から届いた食材を見てよ!
http://kawano-mariko.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-dea7.html

今日、また7月15日(水)に開催しますよ~という連絡をもらったので、島根県東京事務所の所長さんに電話を入れてみました。

所長さんはこの春異動してこられたばかりで、ご来店くださったときに、彼らのお話をしましたら、是非紹介してくださいとおっしゃられていたので、来週の打合せにお引き合わせができることになりました。

東京にいる若い出身社長たちのふるさとを想う気持ちに、なんとか、力を貸してあげてくださいね。よろしくお願いします!

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2009年6月 3日 (水)

墨田カフェポタリングツアー

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久米繊維工業の久米さんに誘っていただいて、墨田のカフェめぐりをしてきました。

初めてお会いする江戸切子110年の4代目、廣田さん親子は、息子さんの方が今度カフェをやりたいので参考にしたいということで、ポタリング仲間になりました。

墨田の街めぐりカフェ、「枕橋茶や」さん(写真)の前で集合して、その運営者であり町おこしの準備をしている友野健一さんがカフェツアーのガイドです。

久米さんも、墨田の観光協会の役員となられたそうで、友野さんを応援して、一緒に墨田の街作りに力を入れているということでした。

5人で墨田の路地裏にある素敵なカフェや料亭、王選手が練習をしていたという公園など、こういうツアーでもなければ絶対に通らないだろうなと思うところを、迷いもせずにすいすいと走る友野さんの後ろを追いかけて、私達も自転車で快走してきたのでした。

最後は、1717年から300年も営業しているという長命庵の桜餅を、久米さんが教えてくださって食べ寄り、本当に穏やかな優しいいい時間を味わってきました。

スパイスカフェ http://www.spicecafe.info/home
長屋茶房 天真庵  http://www.tenshinan.jp/cafe/
カフェ こぐま http://www.ko-gu-ma.com/
東向島珈琲店  http://www.cfc101.com/
Cafeのらくろ  http://cafenora.blog37.fc2.com/
カフェ・シュクレ http://cafe-sucre.com/
枕橋茶や    http://makuracha.exblog.jp/

鳩の街通り商店街/鈴木荘(アートスペース)
 http://hatonomachi-doori.com/suzukisou.html

本当に、どこもおもしろかったですよぉ。

特に、スパイスカフェは押上の駅から徒歩15分という立地の悪さなのに、予約で一杯のカレーがおいしいお店でした。ここは絶対にお勧めです。
今度は、絶対に夜の予約をとって行きたいと思います。

もう一つは、鳩街商店街のあの不思議な感じ(私は鳩街という言葉の意味を知りませんでした)にある鈴木荘を、若いアート系の人たちが注目するアートスペースにした友野さんの感性といいましょうか、なんといいましょうか、これはすごいことだな~と感動してしまいました。

久米さんもおっしゃっていましたが、友野さんはそのうちにすごーく偉い人になっちゃって話しもできなくなるほどピックになりますよ~って。本当にそうかもしれません。

予算をかけて新たに街を造るとか、何かを造るという街おこしではなく、今あるそのままの街の魅力を掘り起こした街おこしって、いろいろ出来るんだということが、改めて墨田の例でわかりました。

自転車はいいな~。

みんなが危険だから、川野さんは自転車止めなさいというけれど、

やっぱり、なみへいでポタリングツアーできるといいな。あたしの自転車。 ナミポタ。

  

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2009年6月 2日 (火)

知恵を貸してください

自分の頭で考えられる程度のことは、実現出来るようなことばかりで、

過去のキャリアの延長のような気がするのです。

今の環境を活かして、今以上のこと、

自分1人では出来ないような大きな社会的なことを形にしていくためには、

どんな方法がよいのだろうかと、毎日考えているのです。

誰か教えて。

第二創業の道を通った人も、こんな感じなのでしょうか。

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2009年6月 1日 (月)

【教えて】廃油はどうしているの?

飲食店関係の皆様、

厨房で出る廃油はどんなふうにしていますか?

どこにお願いしていますか?

環境問題を扱っているようなNPOとかで、無料で回収してくれるところはないでしょうか?

ご存じの方がいらっしゃいましたら、教えてください。

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