宇和島にて
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お客さまが、それならなみへいにと、佐伯からのお客さまを連れてきてくださった。
きくと、土井さんという佐伯のその方は、秋、東京タワーで佐伯の魚を食べるビックなイベントをするので、そのときにあわせて、なみへいさんでも魚を扱ってもらえるでしょうかというお話しでした。
パワフルで、チャレンジャーで、地元のために一生懸命頑張っている方でした。
地方にはこんな人が本当に貴重だとつくづく思います。頑張ってほしいです。
地域食材研究会に、実験的に、ハモの加工品と、活チリの加工品を出してもらうことにしました。まだ予定なので、変更になるかもしれませんが、冷凍技術が非常に向上して、プロの料理人に喜ばれる食材だそうです。
是非、料理人や飲食店のオーナーさんにご参加いただきたい地域食材研究会です。
http://www.namihei5963.com/namihei-board/detail.cgi?sheet=hp3&no=384
まだまわっていない県がたくさんあるので、そんな県と頑張って人のご縁作りに励みたいと思います。みんなまわったら、間違いなく、魚のおいしい佐伯をまたやりましょう!
前回は大分県としてこれをやりました。
http://www.namihei5963.com/namihei-board/detail.cgi?sheet=hp2&no=128
佐伯のキーマンは、これで3人繋がりました。![]()
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新マネージャーが大きな声で笑った。
その理由は、ファイル名がおちゃめで可笑しいという。
その名も
「覚えておきたいけれど覚えられないファイル」
やっぱり、可笑しい?(笑)
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私のメンターである吉田先生のお話から。
私はこの通りに生きているので、このまま痛い目に遭いながら、アホのままで生きていけば間違いはなさそうです。(笑)
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「体験的キャリア論」 <いい人生を送る3つのキーワード>
①アホになる(飛び込むor飛び込まされる)
損得を考えない。必死にやってみる。
②痛い目に遭う(悩む、苦しむ、挫折する)
未経験のことに飛び込むので、痛い目に遭う。
その結果、学習する。内面に目が向き、内的な成長の機会を得る。
本当に困ったときは、必要な助けが(計らわれたように)向こうから来る。
③意味づけをする
一つ一つの出来事を意味あるものとしてつなげる。
出来事が起こるべきときに起こっているんだということがわかる。
意味づけできれば、自分の人生を肯定したということになる。
スティーブ・ジョブスのスピーチを聞いていただけると参考になります。
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=qQDBaTIjY3s
(注)スピーチは(1)と(2)に分かれていますので、(2)まで聞いてくださ
い。
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この間テレビをみていたら、牧師さんが路上生活をしている30代の若者たちに声をかけて、電話番号も住所も全部書いて、君は一人じゃないから連絡をよこしなさいというお手紙を渡して、その活動はもう10何年も続けているという番組をやっていた。
でも、本当に言ってこないのだそうだ。
彼らは自分を責めていて、どんなに苦しくても死にそうになっても、助けてほしいと言わない。どうして助けたり、助けられたりすることができなくなってしまったのだろうかと、牧師さんは言っていた。
どこかでそのことが気になっていたのかもしれない。
私が小学校の頃、父が、1か月とか、3月とか、時々知らない人を連れてきて、ご飯を食べさせていたことを思い出して、昔はそういうことが、珍しいことではなかったのかもしれないな~と思い出していた。
私は息子に、「人に迷惑をかけてもいいから、かけたことを忘れない人間になりなさい」とずっと言ってきた。迷惑をかけないなんて、そんな生き方どうすればできるの?
迷惑かけることなんて、たくさんあるよね。大人になっても。
息子が、いよいよ生きていく最低条件がかなわなくなった時、助けてほしいと言える人間かどうかわからないけれど、「人に迷惑をかけるな」という言葉は、もうやめようよ、と子育て中の大人に言いたいと思うのです。
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去年、東京のある会で宇和島の商工観光課の谷本さんと知り合って、そのご縁が不思議なつながりになりました。
谷本さんになみへいの話をきいた宇和島のレストラン ルストランテルーコラ のオーナシェフ 山下幸治さんが、なみへいに興味をもって、なみへいのことをきいてみたいということになったそうです。
ルーコラは、地元の食材にこだわっているレストランで、(現在サイトを製作中なので、代わりにこちらをみてみて。下の方に写真入りで載っています。)
主催は山下さんが会長を務めている「美味全力の集い実行委員会」。
到着したお昼は郷土料理をいただいて、午後は養殖業の現場を案内してもらい、翌日は農業の現場を訪ねるので、たっぷりの宇和島三昧だ。
講演の後には、農業や養殖業者、料理人、行政関係の人たちとの情報交換や交流が待っている。
山下さんに、なぜなみへいのことを聞きたいのか聞いてみたら、「宇和島の特産を活かすために、なみへいさんをどんなふうに使えるか」ということだった。いいね、いいねぇー。
私は私で、なみへいが地方の生産者たちにもっと役に立つためには、どんなことをすればもっと役に立つのか知りたいと思っていたので、講演時間を30分延長してもらって、今考えている事業アイデアをきいてもらうことにした。
これは、もちろん行政の人にも協力してもらわなければならない案なので、行政も生産者も料理人もみんな集まる機会があるなんて、ドキドキしている。
実は、3月24日から2週間は宇和島を特集 していたので、そのときお世話になった宇和島出身の菊地さんのお母さんと、大西さんにもご挨拶をしてこようと思って連絡したら、ルーコラさんはみんなよく知っていた。有名なんだ。
また、さらにおもしろい偶然が重なっていて、ちょうど講演日31日の夜同じ時間に、東京のなみへいでは、宇和島出身の、その菊地さんが講演する貸し切り会場となっているというから、本当におもしろい。
それで、料理長がこの日のメニューは極力宇和島でそろえようということで、もう一度宇和島特集のときのメニューの他に、ルーコラの山下さんにお願いして、あこや貝の貝柱を送ってもらうことになった。
そんなこんなのやりとりを楽しんでいて、おもしろいことに気がついた。
6月12日(土)の地域食材研究会に、宇和島の食材を出してみたらどうかしらと。
実際に私が行ってみてくるわけだし、お礼の意味もあるので、出品料はいらないので飲食店の人だけが参加する研究会に出品して、販路のきっかけ作りのお手伝いをさせてくださいと申し出てみた。
その結果、チョー高級なマハタと、スプラウトにんにくが、6月の食材研究会に出ることになりました。一番下の人は、にんにくを作っている人のようです。今回会えたら、特徴を直接聞いてみましょう。楽しみです。
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島根県邑南町から町長さんご一行さまがなみへいにいらっしゃることになり、島根県の特産石見和牛を提供してくださいました。
部位はどこでもいいというので、なみへいのおまかせコース3200円には絶対に入れることができない超超高級サーロインをお願いしました。みてみてくださいよ、このお肉。
写真は町長さんです。
石見和牛だけでなく、邑南町の山菜も寺本さん自らが山に行って採ってきたという、本当に温かいおみやげをいただきました。
先月、邑南町に講演に行ってきたときのブログはこちらです。
http://kawano-mariko.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/post-9040.html
続編
http://kawano-mariko.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/post-8fde.html
余席があったので、なみへい倶楽部のみなさんに送ったメールはこちらです。
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6月12日(土)の食材研究会に出店の食材ですが、8品に決まりました。
1.としる(あわびの肝) 岩手県三陸
2.塩ウニ 岩手県三陸
3.マハタ 宇和島
4.スプラウトにんにく 宇和島
5.ほっけの刺身 北海道奥尻
6.ハモの蒲焼き 大分県佐伯町
7.活チリ 大分県佐伯町
8.塩えごまだれ 島根県川本町
宇和島の食材が決まった経緯はこちら。
まず、岩手の三陸からはとしると塩ウニ。(としるとは、あわびの肝のことをいうそうです。)そして、宇和島から2品。マハタとスプラウトにんにく。奥尻からほっけの刺身、大分の佐伯からは、料理人に喜ばれるハモの蒲焼き丼と、活チリ丼を予定。そして、島根県からは、島根県産のえごま油とえごまの実、国産のごま油と藻塩を使った塩・えごまだれをプロの人たちに試してほしいということになりました。
塩ウニは、三陸では、昔から塩を使うと味がしょっぱくなりすぎること、ウニ本来の風味が消えてしまうことから、塩を使わず、温度、湿度などをみながら、海水を使って塩ユニを作っているそうです。ここが普通の塩ウニと違っておいしいのだそうです。
写真は「としるの磯焼き」ととしるのカナッペ」、宇和島の2品を現在アップしています。
岩手三陸からは、プレゼンターがきて、プレゼンをします。
上京の予定が生産者で、販路を探したい人は、なみへいの地域食材研究会に食材を出してみてください。
詳細はこちら http://www.namihei5963.com/namihei-board/detail.cgi?sheet=hp3&no=384
おいしかったら仕入れることが出来るという人は、是非ご連絡ください。
参加の個店、募集中です。
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川野のマネージャーとして1か月試用期間を終えたスタッフが、月曜日から、正式にパートから月給として働いてくれることになった。
かなり仕事が多くて大変だから、続けられるかどうか心配だったけれど、ホッとした。
PCのスキルも高く、本当は希望している正社員として迎えてあげられるとよいのだけれど、まだまだなみへいは力不足でこたえてあげられない。
これからがんばって利益を出して、料理長とスタッフの月給を上げられるようにしたいと思う。
がんばるゾ~!
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宮崎の口蹄(こうてい)疫被害が気になっています。
私たちに、少しでも何かできることはありますか。
昨日、国が家畜損失を全額補償することを表明したそうで、少しはホッとしましたが、
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00177017.html
でも、まだまだ広がりそうですし、決して豊かではない酪農家や、酪農だけでなく、地域全体に大きな影響を与えてしまうときいて、本当に心が痛みます。
どうすればいいんでしょうか。
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5月のお取り寄せ倶楽部は、高知のかつおの藁たたきだそうです。
今回のコーディネーター、石堂さんからのご案内が下記にあります。
http://www.namihei5963.com/namihei-board/detail.cgi?sheet=hp8&no=383
参加を希望する人は、サイトのお取り寄せ倶楽部バナーをクリックして、登録してください。
サイトトップページはこちらです。
http://www.namihei5963.com/index.shtml
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なみへいの一番古株スタッフ、橋本弘美さんがブログを始めた。
私は忙しすぎて、なかなかブログがアップできないので、なみへいの様子を書いてくれたときは紹介しますね。
http://blog.goo.ne.jp/danran_link/c/1512b0db60f13c249eb6598c4c92f8be
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NPOニューパートナーシップ研究所の主催で、ブルガリアとの国際交流をなみへいを会場に開催することになりました。
ブルガリアからいらっしゃるのは、大使の他に、バラの女王や日本語弁論大会準優勝の方たちです。日本からは、日本酒の好きな人なら誰でも知っているという「龍力」さんの蔵元さんがきてくださって、日本酒を振る舞うそうです。
ブルガリアと言えば、ヨーグルトしか思い出せない貧しい私の知識をなんとかここで広げたいと思います。
参加希望の方は、こちらから申し込んでください。
http://www.namihei5963.com/form-kouenkai/kouenkai.html
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5月29日からロードショーが始まる映画「RAILWAYS」を見てきた。
中井貴一さん主役、高島礼子さんが奥さん役で、
「49歳で電車の運転手になった男の物語」の映画だ。
始まっていきなり、島根県東京事務所の神在さんが画面に登場してびっくりしたぁ~!
そう、神在さんから、試写会のチケットをもらったので、神在さんが出ているかも?と淡い期待をもって行ったのだけれど、やっぱり出ていた。
実は、4月に1度きたときには、満席で座れなかったのだ。
毎回、満席になっているという。
いい映画だったですよ~。期待していた以上にね。
島根県を舞台にした映画なので、最後のスクリーンに、本当にたくさんの島根関係者や、関係団体がたっくさーん紹介されていた。
これだけたくさんの島根関係者がかかわった映画だから、その人たちが全~部友人知人に宣伝していたとすれば、こんなにいい地域PRはないと思った。
どういう経緯でできた映画なのかな~。
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「地方から上京する友達を連れてお店に行きたいが、地元の特産をもってくるので、簡単に料理をして出してもらうことは可能ですか?」というお問い合わせをいただきます。
なみへいのスタンスとしては、基本的に2つ。
1.自分たちだけで食べないで、おいしいものは、みんなと分かちましょうネ。(^o^)
つまり、その日予約のお客さまにも全員召し上がっていただけるような量をお持ちくだされば(又は事前に送る)、堂々とメニューの1品として入れ、宣伝も紹介もします。お一人お一人に、名刺交換の場も準備します。もちろん、持ち込み料や調理代金は不要です。
2.お客さまの分まで準備できない時は、1人について500~1000円の持ち込み料&調理代をいただきます。
ということにしました。
できれば、地方のおいしいものは、サロンにいる知らない人もみんなで食べることができて、日本の地域の話になったり交流できたりすれば、なみへいらしくていいな~と考えています。
ただ、2の場合でも、宣伝でもなんでもなくて、単純にこれがおいしいから仲間に食べさせたいので、自腹で買ってきましたという時もあって、本当はルールなんてなかなか決められないのです。
故郷自慢をしたい方達の気持ちを受けて、できるだけ柔軟に対応したいと思っていますので、遠慮無くお持ち込みの状況をお知らせください。
※地域食材以外の食べ物のお持ち込みはお断りしています。
日本全国の地域が自慢とする、日本酒・ワイン・焼酎・泡盛は、お持ち込みOKです。
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去年は4回、山梨県の増富に開墾ツアー、種植えツアー、収穫ツアーと行ってきた。
毎回、五郎舎さんというとても素敵な民宿に泊って、地元でとれたおいしいお食事をいただいて大満足して帰ってくる。
今年に入って、なみへいのお客様で埼玉に田んぼをもっている鈴木さんから、年間25000円で10a、何人でもいいので田んぼ貸しますから、おコメ作りに来ませんかと誘っていただいて、開墾仲間に声をかけた。
10世帯が参加したので、1世帯2500円で私たちは1年間、これから田んぼを楽しめることになった。いいね~。
29日は私は行けなかったけれど、仲間たちが苗植えに行ってきて、その後の様子も鈴木さんがyoutubeにアップしてくれた。ユーチューブに映っているのは、鈴木さんのお母さんの次子さん。
▼なみへい開墾チーム隊長のすがさん撮影分
http://tinyurl.com/28edvhb
▼主催者の鈴木さん撮影分
http://tinyurl.com/237m34n
▼最新の苗 ユーチューブ
http://www.goodtaste.jp/kome/blog/topics.cgi
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なみへいの開店は6時なのだけれど、まぁ、みなさん早いこと、早いこと。
6時のご予約でも5時過ぎに来られる方が結構いらっしゃって、その時間帯はちょうど準備中なのですよね。
なんででしょうかね、今に始まったことではなく、開店以来ずっと早くいらっしゃる方が多くて、去年は、ドア前になみへいの大きな看板を置いて入れないようにしてみたけれど、看板をどかして入ってくる人がいて驚きましたデス。それも一人でなくて、何人もね。
それで結局あきらめて5時過ぎでも、店内でお待ちいただけるようにしてきたのでした。
でも、やっぱり最近は、開店前にアポイントで打ち合わせのお客様がきていらしたり、スタッフ打ち合わせがあったり、開店前の1時間で勉強会をしてそのまま交流会という会で使っていることが多くなってきたので、ご入店はきっちり、6時からということにしました。
おじさんたち、お願いね、開店は6時ですからね、5時に来ないでね。よろしくお願いしますね。m(_ _)m
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更新時期を前にして、管理会社が家賃の値上げを言ってきた。
こんな不景気な時、あちこちの事務所は空き、または、値下げしているというのに、なみへいの管理会社は、9.5%も値上げを言ってきたのだ。信じられる?
担当者は、今は上げ時期なのだと、口を滑らせた?
こんな時代にあり得ないことだと、その姿勢に怒ってしまった。
あまりの強硬なこちらの姿勢に値上げはなくなったけれど、そんなことで納得できるわけがない。こちらの要望は絶対の値下げなのだ。
もう5~6回位、いろいろ交渉しているけれど、まったくだめ。
1Fなので、エレベーターは使わない分だけせめて共益費を1坪1000円だけ下げてほしいとお願いしてもだめ。電気水道の請求を管理会社からの請求でなくて、直接電気水道会社からの請求に変更してほしいという希望もだめ。
今後の契約を2年でなくて、3年ごとの契約にしてほしいということもだめ。
あちらが値上げ要求の権利があるのなら、こちらだって、値下げ要求ができるのだから、このままだと、きっとどこまで行っても平行線が続くだろう。
どこまで平行線でも構わないから、一方では他の物件を探してみようとそんな気になっている。 皆さん、どこかいいところがあったら情報ください。
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特産品だけ探すのだともっと簡単なのでしょうけれど、なみへいの場合は、いろんな人の繋がりで、地域の人と知り合って、特産品を紹介してもらうというスタイルなので、人のご縁がつながらなければなかなか特産県も決まりません。
現在探している特産品=人のご縁県はこちらでーす!
みなさん、地域食材でこれを売りたいとか、町おこしで頑張っている人がいましたら、是非紹介してくださいね!
1.茨城県
2.栃木県
3.佐賀県
4.静岡県
5.滋賀県
6.三重県
7.奈良県
8.京都府
9.大阪府
10.広島県
11.香川県
12.神奈川県
13.埼玉県
14.東京都
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2008年の夏にオープンする時は、まだ分煙や禁煙への抵抗はあったけれど、さすがに時代が変わってきたことを感じます。
なみへいも6月から、喫煙できる場所に吸煙器を置くので、そこで煙草を吸ってもらうことにしました。
愛煙家の方にはご不便をかけますが、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
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