« 2017年5月 | トップページ | 2017年7月 »

2017年6月

2017年6月29日 (木)

軽井沢から届いた 自然巣 の蜜

昨日、来月の特集地域の一つである軽井沢から、こんな蜜が届きました。

もらったら絶対嬉しい蜜そのものです。よぉーく、みてみてください。すごいでしょ。

初めて見ましたよ。穴があいてる。ちょっと感動しません?

薔薇のジャムも届きました。瓶がハート型で軽井沢らしいなーと思いました。

薔薇ジャムは始まってからまた紹介します。

Img_5725

Img_5726


▼▼▼  6月は山形県飯豊町です!▼▼▼
▼▼▼  7月は岩手県大槌町と復興支援の絆の長野県軽井沢です!▼▼▼
◇───☆★☆───────────────────────☆★☆
 ニュープラネット合同会社 代表社員 川野 真理子
全国うまいもの交流サロン なみへい TEL.03-6666-5963  FAX.03-6666-5964
  http://www.namihei5963.com/
 facebook https://www.facebook.com/NAMIHEI5963
  〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町4-2-6 神田GMビル1F
──☆★☆─────────────────────────☆★☆
 【シリーズ田園回帰(4) 「交響する都市と農山村 対流型社会が生まれる」
 第9章に寄稿しました! 10人のお話→ http://goo.gl/plUJPw

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月28日 (水)

2016年7月のカンブリアに出演した飯豊町訪問のアダムさん

飯豊町(いいでまち)に初めて行ってみたいと思ったのは、去年の7月7日のカンブリアを見てからでした。
このときの番組は、地方に素晴らしい宝があるというテーマで、様々な素晴らしい事例を紹介していました。ジャパネットタカタの社長さんのお話もよかったし、ディズニーランドの七夕の日本行事のお話もよかったし、とてもよい番組でした。

その中で、特に印象に残ったのが、飯豊町を訪ねたアダムさんの、「あと10年で日本の郷土料理はなくなってしまうという危機感がある」というせりふをきいて、ものすごく同感したのでした。

それ以来、飯豊に行ってみたいと思っていて、その想いが今年のGWに実現したのです。

  ◆GW山形県飯豊町に行ってきました。<農家レストランエルベ編>
 ◆山形県飯豊町の農家民泊「庄太郎」さんに泊まりました。
 ◆飯豊町へ移住の坂本ご夫婦
 ◆飯豊町散居集落、水芭蕉の群生他 美しい景観編
 ◆飯豊町中津川地域の雪室(ゆきむろ)

飯豊町の特集もあと数日という昨夜、日本語がペラペラの外国の方がご来店くださって、聞くと、ナント!!! アダムさんだったのでした。

本当に驚きました。

アダムさんは、今はもっともっと日本中の地方をなんとかしなくてはならないと、熱く燃えています。私はどうすればいいのかなー。何ができるのかなー。と思った晩でした。

Img_5724

Img_5720_2

Img_5717_2




▼▼▼  6月は山形県飯豊町です!▼▼▼
▼▼▼  7月は岩手県大槌町と復興支援の絆の長野県軽井沢です!▼▼▼
◇───☆★☆───────────────────────☆★☆
 ニュープラネット合同会社 代表社員 川野 真理子
全国うまいもの交流サロン なみへい TEL.03-6666-5963  FAX.03-6666-5964
  http://www.namihei5963.com/
 facebook https://www.facebook.com/NAMIHEI5963
  〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町4-2-6 神田GMビル1F
──☆★☆─────────────────────────☆★☆
 【シリーズ田園回帰(4) 「交響する都市と農山村 対流型社会が生まれる」
 第9章に寄稿しました! 10人のお話→ http://goo.gl/plUJPw

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月21日 (水)

飯豊ファンのお客様たち

飯豊町にもう去年だけで3回? も行ったという、飯豊大ファンの皆様がきてくださいました。

ノリのいい、気持ちのいい若者ばかりでした。(私からみたら、やっぱり若者だよね(笑))
今度は、なみ女のみんなと一緒にいけたら楽しいだろうなーと思いました。

飯豊をどうすれば、もっと盛り上げることができるかなんていう共通した話題を、新幹線の中で飲みながらできれば楽しいだろうなーと思いました。
気をつけないと、企画ばかりがどんどん膨らんでしまうかもネ。(笑)


皆さんに了解の上で、写真アップいたしました!

Img_5710




▼▼▼ 
 7月は岩手県大槌町と復興支援の絆の長野県軽井沢です!▼▼▼
◇───☆★☆───────────────────────☆★☆
 ニュープラネット合同会社 代表社員 川野 真理子
全国うまいもの交流サロン なみへい TEL.03-6666-5963  FAX.03-6666-5964
  http://www.namihei5963.com/
 facebook https://www.facebook.com/NAMIHEI5963
  〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町4-2-6 神田GMビル1F
──☆★☆─────────────────────────☆★☆
 【シリーズ田園回帰(4) 「交響する都市と農山村 対流型社会が生まれる」
 第9章に寄稿しました! 10人のお話→ http://goo.gl/plUJPw

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月19日 (月)

今晩のBS?に玄田先生出演。

東大の玄田先生が、今からWBS(BSの間違い?)の生出演にでるからといって、お帰りになりました。
テーマはこの本です。

だから、思わず言いました。

「先生、うちは人手不足ではなくて、客不足です」と。

スタッフはいいスタッフが揃っています。(だから人件費が身に染みる^^;)

ということで、私、WBSは、毎晩録画してしっかりみていますので、今晩もどったら、楽しみに見ます。→ ということで、帰宅後すぐにみたのですが、どうやらWBSではなくて、もしかして、BSの聞き違いだったのかしら? WBSには写ってませんでした。残念!

皆さん、ごめんなさい。

Img_5707

| | コメント (0) | トラックバック (0)

メルマガ7月号配信しました

■□■──────────────────────■□■
     コンセプトは 「東京から故郷(ふるさと)おこし」
      神田なみへいのメールマガジン 7月号
■□■──────────────────────■□■
目┃次┃
━┛━┛
【1】 来月の特集地域<岩手県大槌町(おおつちちょう)&長野県軽井沢町>
【2】 今月の特集地域<山形県飯豊町>
【3】 復興バーに協力しています<6月~7月の土日祝のみ開催中>
【4】 人気のふき味噌ピザ 残35枚限定でネット販売します!
【オーナー川野真理子の編集後記】
    孫が生まれて思い出しました。
    「かみさまとのやくそく」という映画のことを。

■□■──────────────────────■□■
【1】 来月の特集地域<岩手県大槌町&長野県軽井沢町>
■□■──────────────────────■□■
  7月の大槌町特集は、大槌を支援している方たちが手弁当で
  大槌町のために動き出したプロジェクトです。
  一方の長野県軽井沢町は、震災のとき、大槌に絞って支援をし、
  今でも継続的に復興支援をしている絆でお互いが結ばれています。
  今回は、そんな両町を繋いで、大槌の鮮魚と軽井沢の野菜を中心
  に、大槌の今をお知らせしたいと思っています。
★大槌の食材は鮮魚です!★
大槌町は、新巻鮭発祥の地だそうです。この新巻鮭でおいしい土鍋炊き
ご飯を、食べて頂くことにしました。大槌産のいくらもいれました。
汁は大槌産鮮魚のあら汁と、漬物は、軽井沢産の霧下野菜で作った
浅漬です。7月なので、熱いお鍋はやめて、贅沢なおいしいご飯セットに
しました。試作で食べましたが本当においしくて、3杯飯いきそうでした。
メインの主菜には、その日獲れたお魚をおまかせで送ってもらいますので、
お魚の顔を見ながら、料理人たちが調理します。楽しみにしていてくださいネ。
★軽井沢の食材は、ブランドの霧下野菜です★
高原の霧の中で育った野菜は、霧下野菜とよんでブランド野菜になって
いるそうです。浅漬けはもちろんのことですが、今回はトマトの中に夏野菜を

■□■──────────────────────■□■
【2】 今月の特集地域<山形県飯豊町(いいでまち)>
■□■──────────────────────■□■
 飯豊町の牛はおいしいです。コース料理の主菜として選んで頂くメニューの
 中に、飯豊牛のステーキを入れています。
 雪室あまみ芋も、現地訪問した雪室倉庫の写真をみせながら食べて
 頂くと、ひとしおおいしくなるようです。!(^^)! 飯豊牛が入った和風ポトフ
 にも、1個丸ごと皮つきで入れて大胆に食べてもらっています。
 郷土料理のくきたちや、人気上々のふきみそをつけて食べるアスパラ。
 今月も評判いいですよ。メニューはこちら。
 
■□■──────────────────────■□■
【3】 復興バーに協力しています<6月~7月の土日祝のみ開催中>
■□■──────────────────────■□■
   東北支援会プラス様が主催している復興バー。
   なみへいは、週末ずっと会場として協力しています。
   被災地現地から上京してお酒や地元食材のお料理を提供して
   いるマスターや、現地を支援している首都圏の仲間たちが、厨房に
   入って、ボランティアスタッフの皆さんと一緒に盛り上げています。
   立食で気楽な感じですので、土日祝にでかけられそうな方は、是非
   なみへいにいらしてください。1品1酒すべて540円。5枚綴りチケット
   2700円でお買い求めいただけます。日替わりマスターさんの紹介は

■□■──────────────────────■□■
【4】 人気のふき味噌ピザ 残35枚限定でネット販売
■□■──────────────────────■□■
   保健所の許可がおりました! ようやくたどり着いたふき味噌ピザの
   ネット販売。
   1枚1080円+送料。詳しくはこちらに。今期はこれで終了です!
   お早めに!!(^^)!
【5】 ★★★ホールスタッフ募集★★★
1000円では、時給が安いと言われました。それ以上は残念ながら厳しいのです。
その分、賄には全国の特集地域のものも食べられますし、何より、皆様ご承知のように、
人間関係のよい、安心できる職場ですので、是非、どなたかご紹介くださいませ。
明るくて、気持ちよく働いてもらえる人がみつかるまで、ゆっくり探したいと思います。

■□■──────オーナー川野真理子の編集後記────────■□■
   私川野真理子は61歳にして、ナント!おばあちゃんになりました。
   6月18日、息子に男の子が誕生したのです。
 
   孫との初対面で、今年たまたま観た「かみさまとのやくそく」という映画のことを
   思い出しました。
   「胎内記憶」をもった子どもたちの証言をまとめたドキュメンタリー映画です。
   受付の人が私をみて「あれ? どこかで・・・」と言いました。
   続きは

 ◇───☆★☆───────────────────────☆★☆
        ニュープラネット合同会社 代表社員 川野 真理子
全国うまいもの交流サロン なみへい TEL.03-6666-5963  FAX.03-6666-5964
  http://www.namihei5963.com/
 facebook https://www.facebook.com/NAMIHEI5963
  〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町4-2-6 神田GMビル1F
──☆★☆─────────────────────────☆★☆

【全国うまいもの交流サロン なみへい】とは…
地域をPRするため、2008年東京神田にオープンした飲食店。
毎月替わり、市町村単位でメニューを変えて、地域の食材を提供しています。
県単位のお店では味わえないレアな食材を楽しめたり、県のアンテナショップには並ばない珍しい物販も店内にズラリ。
自分の故郷自慢も良し、同郷同士で集まるも良し、接待にもよし、東京の隠れた新名所です。
■□■─────────────────────────■□■

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月18日 (日)

映画 「かみさまとのやくそく」

 
今年、偶然、産婦人科の池川明先生が作った「かみさまとのやくそく」という映画を観る機会がありました。この映画は、2013年に公開された「胎内記憶」つまり、お母さんのお腹の中にいた時の記憶を覚えている子供たちの証言などをまとめたドキュメンタリー映画です。

受付の人が私をみて「あれ? どこかで・・・」とおっしゃいました。
名刺を出すと「あっ、なみへいの川野さんですね」と言うではありませんか。
聞くと、池川先生と知り合いを引き合わせる場として、なみへいを選んでくださって、なみへいでお食事をしたことがあるという、池川先生のお嬢さんでした。

いやー、びっくりしました。こんなところで、こんなふうに繋がるとは。

この映画に出てくる「胎内記憶」をもった子どもたちの多くは、「なんのために生まれてきたの?」ときくと、「人の役に立つため」と答えるというのです。
当然、役に立つ立ち方というものも、親や状況によって違うでしょうし、社会貢献ばかりが役に立つという訳ではないので、きっと自分が自分に合う状況を選んで、生まれてくるのでしょう。

そのために必要な親を選んで生まれてくるという筋書きは、私にはまったく不思議ではないので、やっぱりそうだよねという思いで観た映画でした。

そこまではわかっても、ではなぜ、私たちは結婚して離婚して、母子家庭で息子には苦労させたけれど、息子のお父さんはしっかり父親の責任を果たしてくれて、とても感謝しているし、今でもみんな冠婚葬祭には顔を会わせ、日常的にお父さんの話はでるし、こんな状況の中から、息子は何を学ぼうとし、どんな役に立とうとして、私たちの間に生まれてきたのかなーというのは、まったくわからないのですね。

わかっているのは、息子が30歳近くになって私の事業に入ってきた意味があるだろうから、しっかりこの環境の中で意味を全うする必要があるだろうということだけなのです。

そんな中で生まれた初孫。

優人の顔を見ながら、「優人はなんで元基とゆみちゃんを選んできたのかな~」と思いながら、そして、この子のおばあちゃんの1人は私なんだよなー。どうして、私を選んできたのかな~なんてことを考えた、優人との初対面なのでした。


皆さんも機会がありましたら、是非、観てみてください。

見方を変えるだけで、課題が解決することも多いですからね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月17日 (土)

孫が生まれました!

私の人生に、「孫」という楽しみが与えられました。

仕事しか楽しみがない私に、こんな普通の人の幸せが与えられるなんて・・・

神さま、ありがとうございます。 

つわりに苦しんだお嫁さん、何もしてあげられないながらも、ただ、ただ、一晩中お腹をさすってあげるしかなかった、父親である息子。

実感がないまま今日まで来たけれど、やっと、安心と実感が訪れました。

ようこそ優人。(^o^)   これから真理ん婆をよろしくね。

そして、本当にありがとう。息子とお嫁さん。  感謝です。

Img_5705

Img_5700

この世に生まれて2時間もたたない新しいほやほやの生命。

嬉しそうじゃないのよ。優人。  welcome だぞ。  実り多き人生を!

Img_5695





| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月13日 (火)

岩手県大槌町産新巻鮭の土鍋炊きご飯

今日は、7月の試作をしました。
まずは、新巻鮭の土鍋炊きご飯です。
文句なく、ウマかったです!

余談ですが、うちの料理長は、入社のときに、土鍋ありますかと聞いたくらい、土鍋でご飯を炊くのが好きで、雑炊に入れるご飯まで土鍋で炊いて、さすがにそれは辞めようよと私に言われたことがあるほどです。

Img_5651



▼▼▼  6月は山形県飯豊町です!▼▼▼
▼▼▼  7月は岩手県大槌町と復興支援の絆の長野県軽井沢です!▼▼▼
◇───☆★☆───────────────────────☆★☆
 ニュープラネット合同会社 代表社員 川野 真理子
全国うまいもの交流サロン なみへい TEL.03-6666-5963  FAX.03-6666-5964
  http://www.namihei5963.com/
 facebook https://www.facebook.com/NAMIHEI5963
  〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町4-2-6 神田GMビル1F
──☆★☆─────────────────────────☆★☆
 【シリーズ田園回帰(4) 「交響する都市と農山村 対流型社会が生まれる」
 第9章に寄稿しました! 10人のお話→ http://goo.gl/plUJPw

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月12日 (月)

トマトに夏野菜を詰めました。射込み料理

軽井沢トマトに、夏野菜を詰めて、珍しくおいしく食べてもらうことにしました。

本当は射込み料理というのだそうです。
でも、射込みと言っても、普通の人にはなかなか伝わらないので、「軽井沢産トマトの夏野菜詰め」としてみました。
トマトの皮もむくので、なかなか手間のかかる一品です。

Dsc_1110

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月10日 (土)

岡山県真庭市の里山キッチンカレー

10月に真庭市の特集をすることになり、打合せのときに頂いた里山キッチンカレー。

野草をたくさん入れた、きーまカレー、おいしかったぁ!

あまりにわたしの口に合うので、忘れないように写真をアップしておくことにしました。
これは、物販お勧めしますよー。
Img_5706_2



| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月 3日 (土)

ふき味噌ピザのマーケティングを考える(2)

ふき味噌を、お惣菜のように店売りするには問題ないのですが、ネット販売とか、他店に卸すとかということになると、保健所の許可が必要になるのだそうです。
結果、お店の見取り図とか、なんやかんやと保健所の許可が必要で、当店の「営業・企画マネージャー」(息子)が、申請書類全般を担当して手続きを進めました。
来週、お店に来て頂くので、その後申請の許可が出る(はず)という予定で、進めることにしました。

いざ、冷凍してふき味噌超ファンの人(20年来の美容院の先生)に持って行ってご意見を伺おうと思ったら、おぉ、なるほどと思うシンプルな質問を頂いてしまいました。

【質問】
「レンジでチンでいいですか?」

これは、とても重要な質問です。
うっかりしていました。
焼き方の説明書をつけなけれぱならないということを教えてくれた質問でした。
1枚直径22cmだと、通常のオープントースターには入らないかもしれません。
何分焼けばいいのかも、わかりません。
解凍してから焼くのか? 冷凍のまま焼くのか?
本当にレンジではダメか?
そんなことも、なんとなく、わかったつもりでお届けする予定でした。
職場には、レンジしかなくて、オープンはないのでそれならば、自宅に送らなければなりません。職場環境をお聞きする必要があるのですね。本当に、有難い質問でした。
さっそく、家庭用にあるオープンor、オープントースターで焼く場合の時間を測定するために、スタッフと友人に送って、モニターになってもらうことにしました。

実際に、何かの商品をお届けするとなると、店舗営業とは違う神経の使い方、衛星上の問題、様々な可能性に気を配る必要なあるのだということがわかりました。
商品化って、大変ですねー。
物を売るって、大変ですねー。
いよいよ来週から、予約注文を開始します。

<ご注文はこちらから>
http://www.namihei5963.com/namihei-board/detail.cgi?sheet=hp1&no=2037


Img_5558







▼▼▼  6月は山形県飯豊町です!▼▼▼
▼▼▼  7月は岩手県大槌町と復興支援の絆の長野県軽井沢です!▼▼▼
◇───☆★☆───────────────────────☆★☆
 ニュープラネット合同会社 代表社員 川野 真理子
全国うまいもの交流サロン なみへい TEL.03-6666-5963  FAX.03-6666-5964
  http://www.namihei5963.com/
 facebook https://www.facebook.com/NAMIHEI5963
  〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町4-2-6 神田GMビル1F
──☆★☆─────────────────────────☆★☆
 【シリーズ田園回帰(4) 「交響する都市と農山村 対流型社会が生まれる」
 第9章に寄稿しました! 10人のお話→ http://goo.gl/plUJPw

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2017年5月 | トップページ | 2017年7月 »