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2019年7月

2019年7月23日 (火)

8月15日(木)開店です!「「箕と環」(みのとわ)」

お待たせをいたしました!ようやくオープンのご案内です!

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   神田なみへいのメールマガジン 2019.7.22(月)
   コンセプトは 「東京から故郷(ふるさと)おこし」
   なみへい合同会社 TEL.03-6666-5963
 なみへいのお客様 6,000名超の方たちに配信しています
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なみへいの10年は、光陰矢の如しでした。
私は、少しばかり心身ともにリハビリをさせて頂きまして、次のステップに
向け、また、一からコツコツと地道に継続し続ける中で、地域に役立つ
事業モデルを作ろうと、あれこれ思案しているところです。
もう少しブラッシュアップして、次号でお伝え出来ると思います。

飲食業のなみへいは、同じ場所で、息子が引き継いで営業を開始
いたします。
皆様には大変お待たせをいたしましたが、本日は川野元基からご挨拶
をさせて頂きたいと思います。
新しい店名からメニュー、コンセプトまで、沢山の想いを込めて準備を
いたしました。
その想いを少しだけお時間を頂きましてご報告させてください。

私は、彼の独立開業に関して、何一つ口出しすることなく、息子を
信じて託すことにしました。若いチャレンジャーですから、不十分な
こともたくさんあるかと思いますが、母子共々、今後とも変わりなく、
応援してくださいますよう、宜しくお願いいたします。

ここから↓
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なみへいのメルマガ読者の皆様こんにちは。
川野真理子の息子の川野元基です。
日頃メルマガをご購読いただきありがとうございます。
この春に私は独立をして会社を設立し、なみへいの場所で新たに
飲食を開くことになりました。

お店の名は「箕と環 -MINO TO WA-」です。
店名には二つの意味があります。

まず「箕(みの)」は、一言で言えば基本。
毎日の挨拶や食物に対する感謝など、スマホもいいけどそれよりも
大事な人として大切なことや人として当たり前のことを、
常にしっかり守っていきたいという気持ちです。
箕は本来は「み」としか読まないそうですが、ずっと「みの」で来て
しまったので、ちょっと強引ですが「みの」と読ませます。

次に「環(わ)」は、循環。
いただいたご縁や恩恵を自分たちだけのもの留めるのではなく、
関わってくれた人たちにどんどん返して還していきたい。
そんな思いで環をつけました。

「基本と循環」この2つを大切にしたいという思いで、
箕と環 -MINO TO WA-と名づけました。

お店は47ページのメニューがあります。
47がどういう数字かお気付きの方も多いかと思いますが、
今度始めるのは47都道府県全ての地域の様々な産品が揃う
(ことを目標とした)飲食店です。
そして、ただ単純に誰でも知っている美味しいもの珍しいもの名産
を集めるのではなく、全て縁のあった人と繋がりが深いものを
仕入れてメニューにします。
値段やブランドでなく「人」にフォーカスして重きを置いた商品を
選定しています。

また、各県に一人にアンバサダーがいます。
アンバサダーにはメニュープロデュースの協力をお願いしており、
地元の自慢の商品や知人の食材などを紹介していただいています。
現在は8名ですが、徐々に増えていくでしょう。
募集という形は現在はとっていません。
47ページ全て縁のある人との繋がりで結ばれることを目指して開店準備中です。
開店は8月15(木)17時です。

近くなりましたらまた案内させていただきます。
まだ途中ですが、HPを随時更新していますのでどうぞご覧ください。

47都道府県レストラン 箕と環 -MINO TO WA-
https://minotowa.therestaurant.jp

あと、まだ決まっていないのでこちらには書けないのですが、
きっと皆様に驚いてもらえて満足してもらえるような仕組みを現在考えています。
開店の際には改めて案内をさせていただきます。
楽しみにしていただけましたら幸いです。

それでは。
長々とお読みいただきありがとうございました。
東京はもうすぐ夏本番がやってきます。
全国の皆様、くれぐれもお体には気をつけてお過ごしくださいませ。

47都道府県レストラン 箕と環 -MINO TO WA-
代表 川野元基

〒103-0021
東京都中央区日本橋本石町4-2-6神田GMビル1F
JR神田駅徒歩約3分 / 東京メトロ半蔵門線三越前徒歩約8分
[ TEL ] 03-5201-3886
[ FAX ] 03-6666-5964
[ MAIL ]mail@minotowa.com
[ HP ]https://minotowa.therestaurant.jp
[ 営業時間 ]毎週月~金 17:00~22:00(21:30 L.O)

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ここまで。

お盆の真っただ中で、休業しているお店が多いと思いますので、
東京でゆっくりお過ごしの方は、この機会に是非ご来店くださいね。
ご予約、ご連絡その他質問、ご提案などにつきましては、すべて
箕と輪店主(川野元基)にご連絡ください。

mail@minotowa.com

それでは皆様、どうぞ、よろしくお願いいたします。 

          川野 真理子@なみへい合同会社

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2019年7月 8日 (月)

残念なお店に入りました-おもてなし

0泊2日で故郷に行ってきました。内容についてはまた改めて。

今回一番残念に思ったことを正直に書いておこうと思いました。
出来れば、地元の飲食店の人に是非読んでほしいという気持ちからです。

以前から機会があったら一度寄ってみようと思っていた横丁に行ってきました。カウンターのお店が何軒か入っているうちの、空いているところに入りました。一番隅っこにお1人座っていて、あとは予約札だったので、お1人様の隣に座りました。
枝豆を食べながら無言で飲んでいらしたので、てっきり常連さんかと思ったら、小樽からバイクで初めてここに来て、来たら一度寄ってみたいと思っていたので、ホテルにバイクを置いてわざわざ飲みに来たということでした。

それなのに、お店の人の感度の悪さ。
何でもっと小樽のことを聞いてあげないのだろう? 話しかけないのだろう? 他にお客様いないのに。話しかけてほしくないオーラではなかったと思うけれど。
何で、市内はどこまわりましたか?とか、この辺りはここが素晴らしいですよとか、とにかく、地元に対する愛着がまったく感じられない。
思わず、私のスイッチが入ってしまって、昔は桜祭りの時期はGWだったので、家族中でゴザとお弁当をもって観に来る年中行事だったんですよとか、今日みてきた田んぼアートの写真を見せたり、小樽の横丁の話や帯広の屋台村のことなどいろいろ話題にした。


もっと意気投合すれば、まだまだいるつもりだったけれど、どうも店全体のノリが悪いのと、何より一番は食べたいものがなくて、1時間もたたないうちにこのままどうすりゃいいんだ・・・で困った。メニューは700円~800円が中心なので、最初の皿の量をみてこれ
1人で食べるの? と思ってしまったから3皿めは頼めなかった。

残念ながら、ここに来たからこそ食べられるものは何一つない。だから話題にものぼらないし。日本中どこに行っても食べられるものだけだった。
多分、地元の数人相手に作ったメニューだと思うけれど、これではだめだよ~と心の中で思った。
量の問題、メニューの問題、値段の問題、接客のレベルの低さ。(滝川クリステルのマニュアルのCMじゃないけれど)

この人は、飲食店がやりたくて横丁に参加したと言っていたけれど、飲食店の何がやりたかったのかしら?
熱意が感じられないということは、お客様に対する興味も、地元に対する愛着もないのかな、料理が好きとも思えないし・・・。
他の屋台に行って飲み直そうかと思ったけれど、この残念な気持ちを吐いてしまいそうで、それはやっちゃいけないと諦めた。

故郷自慢プレゼン会などをやっていることもあると思うけれど、地元の人だって、もっともっと故郷を自慢しなくっちゃだめよ。1人1人が。


ガラガラを引きずって、ずっと歩きながら考えていました。いすみ市でも思ったおもてなしの問題。

もし、私に出番をくれたらこんなことを話すだろうと思う。

1.幾ら自慢の鶏でも豚でも牛でも、どこでも食べられないような、店主自慢の鶏・豚・牛メニューをお勧めとしようよ。
2.地元でないと食べられない郷土のメニューは喜ばれるよ。
3.ハーフを作るか(普通が700円ならハーフは400円としてもよいし)、3点盛り合わせ1000円にするとか、どこかに「少な目も対応します」と小字で入れておくとか、珍しいものを何種類か食べてみたいという人の気持ちを汲んでほしい。
4.一度来てみたかったという有難い人に対しては、興味をもって話題を充実させて、食べて飲んで喜んで帰ってもらう、また来てもらおうという飲食の基本をしっかり伝えるよう努力しようよ。(せっかく食べて飲んでお金を使おうというつもりで来てくださっているんだから。)
5.インスタやfacebookに書いてもらえるように、インスタバエを意識したメニューは、本人の予想以上に拡散すると思って実験してみてはどうでしょう。
6.わざわざこの地を訪れた人に、店主の地域愛をぶつけてください。お客様はそれがとても嬉しいものなんですよ。料理が大したことなくても、これだけでも十分点取れるから。。。。というのは言い過ぎかな。(笑)

みたいなことを言うでしょうねぇ。
本当に残念な気持ちでした。

なみへいをやっていた時は、全国から来てくださっていたので、果たして自分が上記のようなことをいつも気にかけて愛をもって接客していたかとなると偉そうには言えないけれど、息子が始める「箕と輪」(みのとわ)では、一度行ってみたいと思う人の輪が広がると思うので、心がけて、お客様をお迎えしてほしいなーと、とても強く思ったことでした。



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   なみへい合同会社 代表社員 川野 真理子
  東京から故郷おこし なみへい TEL.03-6666-5963 
FAX.03-6666-5964  http://www.namihei5963.com/
 facebook https://www.facebook.com/NAMIHEI5963
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2019年7月 6日 (土)

青森県の郷土料理 棒鱈煮付け 試作&試食

息子の店「箕と輪」(みのとわ)は47都道府県の特産を出す飲食店として、もうすぐいよいよの開店に向かって準備中です。

それぞれ得意な地域をもっている人にアンバサダーになってもらって、「これはどうよ!」というご自慢の食材やお料理を推薦してもらっています。サンプルとったり見積もりとったり試食したりで、大変みたい。(よくわかる)

昨日は、青森県の郷土料理として、棒鱈の煮付けの試作&試食しました。調理したのも私なんです。エヘ。信じられないかな?!(笑)
乾物なので、これを水にふやかすこと5~6時間、出汁昆布をいれてまた1時間、それから味付けをして30分。さらに一晩寝かせて味を調整するということだからね。結構時間がかかります。でも、美味しい。私これ大好きなんです。

でも、この棒鱈の煮付けは、青森だけでなく東北の方では山形でも作っているし、きっと秋田や岩手にもあるかもしれませんねー。



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   なみへい合同会社 代表社員 川野 真理子
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2019年7月 5日 (金)

今年もまた届きました。佐藤錦!

山形の柏倉さんから、今年もまた佐藤錦が届きました!

今年の初物です。年に一度のお楽しみ。柏倉さん、ありがとうございます!
甘くておいしいです。

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   なみへい合同会社 代表社員 川野 真理子
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2019年7月 4日 (木)

すみだ青空市ヤッチャバ


キラキラ橘商店街 の大和さんから、墨田商店街連合会の事務局長井上佳洋さんを紹介して頂いて、すみだ青空市ヤッチャバに行ってきました。

ヤッチャバさんについては、2016年3月に沼尾先生の 【シリーズ田園回帰(4)】 「交響する都市と農山村 対流型社会が生まれる」 に同じく寄稿させてもらいまして、出版記念パーティーでその当時の代表の松浦さんにお会いしていました。

今回は、なみへいで一つテントをお借りすることは出来るのだろうかということをお聞きしたくて、お訪ねしました。

しっかりしたコンセプトや理念のある団体さんですので、すぐに「はいではどうぞ!」という訳にはいかないので、まずはお話を聞いてみようと思いました。現在代表の細田さんにいろいろお話をお聞きしました。

雨降りだったので出店者はあまり多くありませんでしたが、帰りにあちこちのテントに寄っておしゃべりしている間にいろいろ買ってしまいました。

毎週土曜日に出店しているので、お客様もついているそうです。他では買えない手作りのものが多く、お客様がつくのも充分わかる気がしました。
私だっていい人たちからいいものを買えたなーと思って、帰り道は何だか幸せな気持ちになりました。スーパーで買うのとは全然違うんだよねー。

今回、お買い物をしたお店の皆さん。許可をもらいましたのでアップします。
曳舟駅前で毎週土曜に開催していますので、行かれたときには声をかけてあげてくださいね。

ぬれ揚げ餅や焼き芋を販売しているお父さんと一番長く話しました。1泊2日で来ると決して儲かりはしないのだけれど、これは恩返しなんだとお話されていて、気持ちのこもった方でした。故郷自慢プレゼン会で出そうかなと思ってぬれ揚げ餅を2袋も買いましたが、美味しすぎて我が家の口に入ってしまいました。

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このお母さんのところからは、白菜の漬物と大好きな手作りおはぎと、お茶となんかのスープを買いました。白菜はこんなに多いと食べきれないと躊躇していたら、みんなそう言いながら、次の週にまた買いにくるよと旦那様が笑っておっしゃっていたので、では・・ということで買いました。1週間では食べきれなかったけれど、昔たべた懐かしい漬物の味で、家族で食べる分にはなくなるのもよくわかりましたImg_2461 Img_2459

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こちらのお豆腐屋さんから、ゆばを買いました。お豆腐も買いたかったのですが、電車とバスに乗り継いで帰らなければならなかったので、荷物一杯一杯になってしまったので断念。
うちの近くにもこんな青空市があるといいのになーと、つくづく思ったことでした。

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   なみへい合同会社 代表社員 川野 真理子
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2019年7月 3日 (水)

【報告】第3回故郷自慢プレゼン会

第3回目の故郷自慢は、30名のご参加を得て開催しました。

トップバッターは、静岡県掛川市の越智さん。

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千葉県銚子市出身の和泉大介さん
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福島県棚倉町応援団の木村郁子さん
今年の2月、なみへいで木村さんが企画主催した棚倉町のイベントはこちらです。

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自分自慢は、北九州市出身、毎日新聞、とんこつロックがキーワードの宮脇さん

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京都市出身の上田さんのキーワードはシティ研究会、クラフトマルシェ、不動産の3つでしょうか。
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お父さんの出身が沖縄伊是名で、伊是名のもずくを広めている近藤ゆうなさん
伊是名もずくの差し入れもありがとうございました!

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お料理は、福島県棚倉町から直送の食材を使って、木村郁子さんと鈴木伸吾さんが作ってくださいました。
それなのに、お料理の写真をとっている暇がなくて、前菜3点盛の写真ときゅうりの味噌汁がありません。残念!

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本当にいろいろな立場の方や、いろいろな地域出身の皆様方が、毎回参加してくださっています。せめて、こんないい人たちをお繋ぎするだけでもお役に立つかしらと、名簿の配布をして交流を促進しています。

この先をどんな風に創り上げていくか、出身者の熱量に応えられるモデルを作っていくにはまだまだ試行錯誤です。
地域応援に繋がる仕組み作り、生産者や地方の事業者さんに役立つモデルを、一緒に創り上げていけるといいのですが、まだまだ足りないのです。頑張らないと。

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第3回の様子はこちらです。 フード・マイレージ資料室(分室)の中田哲也さんの上手なまとめてこちらです )
第2回の様子はこちらです。
第1回の様子はこちらです。



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   なみへい合同会社 代表社員 川野 真理子
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2019年7月 1日 (月)

防災備蓄の先生のお勧めで買いました!

防災のコーナーで、面白いものを見つけましたよ。
これ、何だかわかりますか?

そう、通帳や印鑑などの大切なものを入れてクローゼットの間にかけておく、隠し金庫です。
ほんとに、いろんなものがあるんですねー。びっくりしました。
災害があって避難するときでも、貴重品はなかなかもっていけないとのことなので、戻ってきてからでも安心だよという、先生のお勧め一番で買いました。

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購入したのはここから。私のは一番小さいサイズです。
http://www.e-classy.jp/products/list.php?category_id=964


去年は、同じく防災備蓄収納プランナー協会 代表理事 の長柴美恵さんに勧めてもらって、ソーラー充電式【スマホの充電もできる】を買いました。お日様が当たるところに置いているので、急に停電になっても安心です。
でも、次はもっと大きい、手に持たなくても、置きっぱなしに出来て明るいのがほしい。
https://www.e-classy.jp/products/detail.php?product_id=17699&grid=id1744_list9001700

1年に1個ずつみたいな感じだけれど、なかなかわざわざ買いに行く機会はないので、ついで買いになっちゃうもんね。

アルファ―米はまずいよ~と誰かが言っていたけれど、全然そんなことはなかった。
おいしくて食べてしまったから、 わかめご飯とか種類があるのでこれも少し買っておいた方がいいかも。

ハイブリッドライト ジャーニー160 HL-160 Img_0045

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