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2023年6月

2023年6月29日 (木)

神田プチマルシェ7/3(月)<室内メニュー>

 

3日(月)開催の神田プチマルシェは、店内で開催する、呑んで食べて交流できるマルシェです。
7人の出店者が、それぞれ自慢の物販を販売するのですが、その商品を使って室内で食べれるメニューも提供します。

4月の第1回目もとても好評で、次回開催が期待されていました。
ようやく準備が整い、メニューも出来ました。

その日限りのオリジナルメニューですから、珍しいですし、楽しいですよ!

是非、ご来店くださいね。予約不要ですから、立ち飲みになる可能性もあります、ご了承ください。

47都道府県レストラン「箕と環-みのとわ」 TEL.03-5201-3886
神田西口から徒歩3分、17時~21時30分(L.O21時)
隠れ家ですから、迷いましたらお電話ください。

https://is.gd/MSVxWe4

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2023年6月28日 (水)

7月8月はマルシェ出店は休みます

 

この暑さでは、途中で気を失ってもおかしくないので、昨年もそうでしたが、今年も真夏の出店は控えることにしました。

 

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2023年6月27日 (火)

杜人(もりびと)-環境再生医 矢野智徳の挑戦 観ました

 

ずっと観たかった【杜人】をようやく見ることができました。

 

-チラシから
なぜ、
植物が枯れていくのか。

なぜ、
生き物が減っていくのか。

なぜ、
豪雨災害は年々激しさを増すのか。

すべてに共通する原因

それは「大地の呼吸」にあった。

 

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本当に素晴らしくて、2回も3回も観たという友人の言葉が理解できました。

自主上映なので、こまめにチェックしていると、どこかで上映しています。

 

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2023年6月20日 (火)

神田プチマルシェ7/3(月)<呑んで食べて買えるプチマルシェ>

 

4月に開催した神田プチマルシェの2回目が決まりました!

7月3日(月) 17時~21時30分です。

秋田のじゅんさい鍋や山菜、石垣島の八重山そばや、福島のさしみこんにゃく、玄米餅、ドライピーマンカレー、秋田の枝豆(湯上り娘)、グリーンコーヒー、岩塩等々、まだまだこれから試作をして、当日皆様に喜んでいただけるように準備中です。

 

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前回よりはお席も増やしましたので、ゆっくり座って楽しんでくださいね。
皆様のご来店をお待ちしています!

お会いできることをとっても楽しみにしています。

このページの短縮URLは https://is.gd/eFn4sM


前回4/27の様子はこちら→ https://is.gd/mlPPh2

 

 

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2023年6月 6日 (火)

「特産品もったいないマルシェ」は出来ないかしらと。。。

 

マルシェにくるお客様が言いました。

「私マルシェ大好きなんです。珍しいものもあるし、手作りなので無農薬・無添加で作っているものが多いでしょ? だから私、マルシェが出ているときは出来るだけ買うようにしてるの。」と。

確かに私は、田舎のおばちゃん、おじちゃんが大好きなので、なるべく添加物を使っていない手作りのものを選んでいるし、「うちのドンピシャのお客様だ!」ととっても嬉しい。

でも最近は地方で作られている加工品もスーパーやコンビニで販売しているものに負けない位の多種多様な立派な添加物を使っているものがあって、どうしたものかなー・・・と思い悩むこの頃。

コロナの影響もあってか、首都圏では健康を気遣う人が増えてきたし、その結果、添加物があまり入っていないものを選ぶ人も増えてきたと思うのは私だけでしょうか。

電子レンジは使いませんという人も増えてきましたよ。

地方の小規模事業者さんがそんな時代の変化に無頓着であれば、気づきのチャンスは訪れないでしょうねぇ。

昔からこうやって作っていたんだからいんだよ、と言われてお終い・・・みたいな。

添加物を使わないと日持ちはしないけれど、いい商品はちゃんと売れるんだよというところを見せてあげたい、この間の十勝の小豆みたいに。そしたら、安心安全の意識の高い頑張っている生産者さんを応援することにも繋がるし。

またまた、時間のかかる地味ーな活動だけれど、少しでも農薬を使わないようにしよう、添加物もいれないで作ってみようという人が増えるために今の私に出来ることは「もったいないマルシェ」が一番早い方法かもしれないと気付いた。

まぁ、残ったらどうするのとか、その日のうちに移動できるのか? とか、利益はでそうにないなぁ、、、等々、課題はいろいろ、そんなに甘いものではないと思うけれど、でも、賞味期限が短くて廃棄してしまうロスの削減に少しでも力になりたいと思うこの頃。

そうでもしないと、首都圏に住んでいる私たちは、安心して食べるものがなくなっちゃうよ。

という危機感があって「特産品もったいないマルシェ」を、とにかく月に1回でも始めてみようか、始めないことには何も始まらないからと思って、関係者に相談してみた。

現在、お世話になっているお茶の水や木場公園の店長さんは協力しますよと言ってくださった。

息子のお店「箕と環-みのとわ」も、残ったものはお料理に使えるものは使うし、店の外で軒下マルシェもやればいいし、心ある人に送料かかるけれど買ってもらうという手もあるし、、、と意外と協力的。

そんな訳で、これから夏になると普通のマルシェ出店は熱中症回避で出店を減らすけれど、何か使命感が生まれてくれば、暑くても月に1回位は実験してみる価値はあるし、やる気でるなーと素直に思う。

一度にたくさんの規格外や賞味期限近いものを引き取ることは難しいけれど、出来ることから少しずつ、また、完全に無添加、無農薬でなくても、ゆる~く始めてみよう、様々な事例と体験作りにチャレンジしてみようと思い始めた梅雨。

 

このページの短縮URLは https://is.gd/w2NQxr

心当たりの生産者さんにこのページを紹介してください。

 

 

 

 

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2023年6月 5日 (月)

お1人様の初めての終活セミナー 6/27(火)18時~

 

ご縁ありまして、終活セミナーを受講しましたら、とても勉強になっただけでなく楽しかったので、この人の持っているものを多くの人に紹介して、力を発揮してもらいたいと思いました。

以下はチラシのリード文です。

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2025年には6人に1人がおひとり様になるそうですが、周りを見渡しても本当に実感しますね。

今は元気だからいいけれど、もし、元気でなくなったらどんなことが起こるの? 何をしておかなければならないの? 

そんな自分のことを考えていた時に、素晴らしい講師の方と出会いました。2500件のご家族に寄り添って経験した事例や、ご自身の体験のお話もとても優しく楽しく、深くて笑いありです。

私と一緒に学びませんか。ゆる~く、皆さんとこれからも繋がれるといいなと思っています。

久しぶりにゆっくりお話もできると嬉しいです。会場を貸切る関係で、今回は懇親会までがセットになります。おひとり様でなくても親御さんをお連れくださってもかまいませんよ。お待ちしています。

お申し込みはチラシの中にメルアドとFAX番号がありますので、そちらの方にお送りください。

必ずお返事をいたしますので、もし、返信が届かない場合は、ご面倒でも再送ください。担当 川野真理子@なみへい

・【主な内容】
・身元保証人がいないと困ることのベスト3
・もし、具合が悪くなったら。。。(救急医療情報キットのご紹介 他)
・結婚、再婚で生じる笑えない実際にあった話
・重要書類の説明と残すべき書類の片付けのポイント

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このページの短縮URLは  https://x.gd/G2uxF です

 

Part1-2

 

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